疼いたアナルはザーメンまみれでグッチョグチョ

 

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毎日毎日ムラムラしちゃって自分でアナルをグチャグチャに掻き回し慰めてる。

どうしても生肉棒欲しくて我慢出来なくて近場のやり部屋へ行った。

あらかじめ家でアナル掻き回しキレイに洗い出かけた。

ヤリ部屋に行くとまずは風呂へ行く。

そこでわざとアナル見せつけるようにしてアナルに指を突込んで洗うのが楽しい。

周りは皆俺のアナルに釘付け。

大抵そんな事してたら肉棒立てて俺のアナル掻き回しに来る奴がいるから一緒にアナル掻き回し洗って貰う。

何本の指が入ってるかわからない位で軽くイッてしまった。

風呂ではそんな派手な事が出来ないから一旦上がった。

指マンしてくれた兄貴が種付けしたいとくっついてきたから大部屋に行く事にした。

真っ暗な部屋でケツ突き出しアナルを開く。

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いきなり兄貴はアナルを舐め出した。

アナル舐められたら何されても拒否出来なくなる。

わざとデカい音立ててアナルにむしゃぶりついてきたから、

『アナル気持ち良い.もっと舐めまくって~』と

わざとデカい声で言った。

ギャラリーが集まって来る。

兄貴は指もアナルに突込んでは激しく舐めてくる。

ギャラリーの肉棒を数本顔の前に突き出されフェラしながらアナル舐められたらたまらなく最高。

兄貴はアナルにドラ仕込んだみたい…。

アナルの中熱くてドロドロになる体がふわふわして全身アナルになったみたい。

アナルから汁がビチャビチャ音を立てて垂れてきたら、

兄貴は全部啜り出し汁まみれの口で俺にキスし始めた。

アナルはトロトロでパックリと穴が開いてるみたいだった。

早く肉棒ぶちこまれたいからケツ振り挑発する。

兄貴が生で一気に根元までぶちこんだ。

アナル気持ち良くてワケわからない事言いながらガンガン掻き回される。

小瓶を鼻にあてがわれ一気にぶっ飛んだ。

犬みたいな交尾で何度もイカされる。

アナルには何度も熱い飛沫をぶっかけられスゲェいやらしい音立ててアナルハメられた。

耳元で『生いいか?アナル気持ちいいか?

何度も天国いかせたる』わざとやらしい声で連呼する。

種付けられたら口に突込まれ又違う奴が肉棒ぶち込む。

泡だったアナルは最高に気持ち良くて誰でも受け入れてしまう。

数本挿しされても大丈夫だし無茶苦茶にアナルハメられてる。

途中意識無くしてしまって…

それでも種馬は沢山いるから延々と種つけまくられた。

雌犬みたいに盛りついた俺はトコトン墜ちないと感じなくなってしまった。