ガマン汁が過ぎすぎて困っちゃう

 

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ネットで検索したエッチな噂がある公園に行ってみたら、

人数はいるがタイプはおらずベンチでスマホ観ているとまずまずの奴がアピールしてくる、

立ち上がり 歩き出すとそいつも付いて来る。

まだ、人通りの有る公園内。

目立たない暗がりでチンポをいじってるとそいつが手を出す。

そいつのベルトを緩めチンポを出す。

よく見ると気付かれるかも しれないが、

死角の部分でお互いのチンポをしごく。

そいつは我慢汁が大量に出る奴だった。

ローションを使わずに 我慢汁だけの交尾がたまらなく好きな俺、

そいつのチンポが欲しく なりズボンを脱ぎ捨てた。

立ったまんまそいつのチンポを先っぽを こねくり回し、

足を広げ片手でアナルをいじっていた。

そいつの手が俺のアナルに伸びてきた。

その後そいつが背後に きて俺のアナルにチンポをあててきた。

チンポを穴に誘導する。

グチョと音を立てながら、

そいつの亀頭がアナルに入る。

ゆっくりゆっくり腰を振っていると根元までそいつのチンポを 咥えこんでしまっていた。

我慢汁だけで入ってしまった事に 興奮してしまい、

Tシャツも脱ぎ捨てる。

そいつもマッパになり 腰を振る。

アナルに入れる為に我慢汁が出される。

交尾の自然な 摂理のような気がして更に興奮する。

ノンケのカップルが俺らの交尾に気付かずに歩いて行く。

アナルがくちゅくちゅ音をたてる。

そいつの我慢汁のおかげで、

痛くもない。

「ローションなしですげぇ。」

「女のマンコみてぇ。」

「完全子作りだな。」と背後から言ってくる。

「種欲しいか?俺の子供孕ましていいか?」 と聞いてきた。

「子供孕ましてください。」と言うと、

そいつは、声をだし俺のアナル奥深くに子種を発射した。

そいつのチンポの硬さが収まるまで、

俺は腰を振った。

その後俺もぶっ放した。

しばらく合体したまんまで、

やがて、アナルからそいつのチンポが抜けた。

我慢汁の多い奴との交尾はやめられない。

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