まっ昼間からザーメン種付けしてもらった。。。

 

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朝から無性に掘られたくて仕方がなかったので、

アナルん中洗って張り型突っ込んで、

ケツ割にしたSSサイズの競パン穿いてアナル押をさえつけて、

キツめのジーンズで出かけた。

入店すると、

店員から客が一人しかいないと言われる。

まあこの時間だし仕方な いなアナニーでもして帰るかと思っていると。

客が1人2人と入って来た。

その1人がイケメン君、

無駄の無い絞まった体に極小競パンが張り付いている。

俺はアナルから張り型を出してブランコ部屋でイケメン君を待った。

競パンの上からチンコを擦って挑発していると、

イケメン君が入って来たんですかさず競パンに手を伸ばし、

モッコリを触った。

拒否る感じも無いんで続いて乳首に舌を這わせ、

プリアナルを揉んでやった。

スゲエキレイな体に俺は我慢が出来なくなり、

競パンの脇からデカくなった イケメン君のチンコを引きずりだして、

ためらうこと無くしゃぶった。

うめえ、

形のいい18センチくらいのチンコだ。

これで狂いたいと思っていると、

俺のチンコも引きずり出すとかがんでしゃぶってくれた。

左手で俺のケツ割れ競パンの間から指を入れて、

ちょっと驚いた感じだったが ローションを取り出して俺のアナルに塗ると指でならし始めた。

さっきまで張り型を突っ込んでおいたアナルは直ぐにマンコになる準備を終えた。

イケメン君は俺をブランコに乗せた。

ゴムを付ける様子もないアナル割競パンのまま あてがうと、

すんなりチンコが入って来た。

生のヌルンっとした感触と血が充血した暖かさがたまんねえ。

思わずあああっと声が出る。

「大丈夫、痛くない?」とイケメン君。

「うん、ゲエ感じる。」腰のリズムもいい感じで当たる。

暫く掘っているとアナルからチンコを抜いたて

俺をブランコから降ろすと

お互い競パンを脱いで立ちマンで後ろから突き上げられた。

俺のアナルにイケメン君の腰がぶつかってパンパン音が鳴る。

激しい突きに俺がへたってると、

両手を後ろに引っ張られて更に突き上げられた。

「どう気持ちいい?アナルすげえトロトロになってるよ」

俺は気持ち良くてああ、

ああ声を上げる今年か出来ない。

イケメン君の腰の振りが更に激しくなる。

アナルの中を広げ掻き回すチンコの感触が脊髄を通って脳にリアルに伝わって いく。

生で入って来たイケメン君のチンコを俺のマンコは迎え入れ、

絡み付く。

またブランコに乗せられて堀まくられた。

俺は鎖を掴んでアナルマンコを広げた。

もうすぐにでもイキそうだ。

「ああっ、もうイキそう、中で行っていい?」

腰の動きが更に激しくなる。

「うん、俺もいきそう。いって、種付けして」

俺も自分のチンコを扱き上げた。

「いくよ、いく、いくっー」

アナルマンコの中が暖かくなるのが分かった。

同時に俺も自分の腹の上にザーメンをぶちまけた。

やっぱ生で種付け最高だ!

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