淫乱な野郎が集まる発展場

 

br1

 

お気に入りの発展場は種仕込まれるのが大好きな淫乱な奴らが多くて気に入ってる。

入店して拒否無しのフロアーへと足を運ぶ。

パラパラと寝てる奴やら暇そうに立ってる奴らしかいなかったが、

入り口の垂れ幕をのけると、

立ちマンで乱交してるのが目に入った。

一人は壁にもたれて、

フェラしてる奴の背中を揉みながら、

腰をゆっくり動かしている。

フェラしてる奴は、

前屈みになったまま、

後ろからガッチリな奴にケツを掘られてる。

ケツ掘ってる奴は、

とにかく受けの奴を狂ったように掘りまくる。

僕が入ってきた途端、

まん中の奴がすかさずチンコを握ってくる。

ガチムチのいい体格してる奴みたいだが、

まだまだチンコが欲しいらしい。

乱交風景で一気に堅くなったチンコを、

フェラしながらローションまみれの左手でゆっくりしごく。

すると、

タチってたガッチリも僕のチンコが気になるらしく、

一緒になって握ってきた。

「でけぇ。。。」 つぶやきながら、

亀頭をグリグリとこねまわしてくる。

ガッチリはチンコから手を離すと、

僕の右手を握って、

自分のケツの穴を触らせた。

見た目イカツイ感じで、

ガチ兄貴風のモテ筋タチに見えたのに、

ケツ穴のヒダが少し盛り上がっていて、

人さし指を当てたら、

何の抵抗も無く飲み込まれた。

3本ぐらい増やしても楽勝のトロマンコだ。

中はローション仕込んでるのがわかるくらい、

ドロドロになってる。

ガチ兄貴の後ろにまわって、

いきなり根元までぶち込む。

「うわっ!堅いし、でっけぇ!」

喜びの声を聞きながら、

ガシガシと僕は作業を始める。

前に手をやり、

ガチムチの奴の結合部を触ると、

ガチ兄貴の太チンコが根元までしっかり埋まっていた。

チンコに指を添えながらケツの穴をいじってやると、

さらに穴が拡がって指が二本完全に穴に入った。

僕はガチ兄貴のチンコを扱きながらガチムチのケツも拡げている内に、

興奮し過ぎてあっという間にガチ兄貴の中に種を出してしまった。

かなり溜まっていたおかげで萎えずに2回戦に突入し、

同じ体勢でもう一回種付けできたんでかなり満足やった。

88x31_2