ハッテン場で新入社員に輪姦されて性奴隷に堕ちました。

 

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52歳の私は会社ではそれなりの役職についています。

妻とは死別し子供も独立してマンションで一人暮らししてます。

その日はどうにも性欲がおさえられず眠れなくてネットで募集してからアナルを綺麗にし女性ものの派手なショーツとブラを身に付け深夜ハッテン場で有名な公園に向かいました。

身障者用トイレに入りしばらく待っているとノックがありカギを開け迎え入れました。

入って来たのは20代前半と思われるなかなかのイケメンでした。

彼は最初なぜか私の顔を見て驚いたようでしたが私が無反応なのを見てニヤニヤして近づいてきました。

「おっさん、女の下着つけてるんだって?見せてみろよ!」

「はい」

頷き服を脱ぎ下着姿になりました。

勃起して小さなショーツから亀頭がはみ出してました。

「ハハハッ本当に着けてるんだな!しかもはみだしてんぞ!面白れぇ」

彼はスマホをだして写真を撮り始めました。

「写真は止めてくれ!」と詰め寄りますが

「うるせぇ黙ってろ!」

と突飛ばされて床に転がりました。

「暴れるとケガするよ!」

ナイフを出してきて馬乗りになり下着は切り割かれ全裸にされました。

「痛いっ!乱暴は止めてくれ! なんでもするから!」

「本当になんでもするんだな?ならはじめにしゃぶってもらおうか!」

いきなり口に突っ込まれ

「ほらもっと舌使えよ、下手くそだなぁ!」

なじられながらも一生懸命フェラしました。

その時です、扉がこんこんこんと三回ノックされました。

「おうーやっと来たか!」

彼はカギを開け若い二人組を中にいれました。

「仲間呼んでやったからな!これからもっと楽しもうぜ!」

私は怖くなり服をつかみ逃げようとしますがすぐに捕まり押さえつけられました。

「おっさん、素っ裸で逃げる気か?俺たちから逃げれると思ってるの?可愛がってやるからよつんばいになれよ!」

三人にひきずられよつんばいにされるといきなりアナルにバイブ突っ込まれました。

バイブでアナル弄られます。

「アナルもできるって書いてたよなぁ、セーフでって書いてあったけどそんなの知るか!」

 バイブが抜かれ代わりに生チンがはいってきました。

ガンガン突かれ口にももう一人のチンポがつっこまれて同時に上下の穴を犯されました。

その様子をもう一人がスマホで動画録ってました。

彼は私のチンポを手コキし逝きそうになると何度も寸止めします。

遂に我慢できず

「お願いします、いかせてください」って言ってしまいました。

「逝かせて欲しかったらスマホに向かって

「お願いします、私のアナルに中だし種付けして孕ませてください。」

って言えよ!」

言うとおりにすると

「ほら、中に欲しいってよ!本人の希望だからおまえら遠慮せずに中に出して孕ませてやれよ!」

散々三人にかわるがわるアナルや口に中だし種付けされて私も手コキで三回も逝かされて身体中精液でぐちゃぐちゃになり疲れ果て床に横たわってしまいました。

「汚ねえなぁ俺たちが綺麗にしてやるよ!」

生暖かい液体がジョボジョボと身体中にかけられました。

3人の小便でした。

3人の笑い声がだんだん遠ざかっていきました。

やっと解放されたときには外はもう薄明かるくなっていました。

疲れきった身体を起こし掃除用のホースを出してきて頭から水をかぶりトイレも掃除してマンションに帰りました。

ハッテン場に行ったことを後悔しましたが後の祭りです。

その日は会社に行く気になれず体調不良ということにして休み、1日ぼーとしてました。

次の日出社すると研修中の新入社員の男女が集まっていて私が玄関に入ると一人の新入社員が近づいてきて挨拶してきました。

「おはようございます。」

「ああ、おはよう、」

そのあと小さな声で

「今も女性の下着はいてるんですか?」

私は青くなり彼の顔をまじまじと見ました。

スーツ姿で髪型も違うので気づきませんでしたがまちがいなく一昨日の晩の彼でした。

「いやぁー会社では立派なエリート部長が普段はあんな変態オヤジだとは思いませんでしたよ!画像や動画もありますしね。

見ますか?」

「私を脅迫する気かね?」

「脅迫だなんてとんでもない、僕たちと遊んでくれたらいいんですよ。また可愛がってあげますよ。でも僕に逆らったりしたら誰かにしゃべっちゃうかもなぁ。」

その日から私のマンションの部屋は彼らのたまり場、

ヤリ部屋と化しました。

彼らは3Pをしたり他の男を連れ込んだりして私は部屋の片隅で全裸に首輪とうしろ手に手枷嵌められ正座して行為を見学させられました。

興奮して痛いくらい勃起しても触ることもできません。

彼に土下座して

「お願いします。私のアナルにご主人様のチンポ嵌めてください。孕ましてください。逝かせてください。」と

言うしかありません。

息子と同じくらいな年頃の彼らにバカにされて飲精はもちろん小便まで飲まされかけられて もてあそばれて喜ぶ私がいます。

もう完全に彼の性奴隷に堕ちました。

彼らのチンポなしでは生きていけません

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