ドキドキ初めての発展場デビュー!

 

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飲んで帰る時に、

「ヒマしてるん?」って

年上っぽいお兄さんに声かけられた。

酔った勢いもあるし、

相手のガタイも良かったので、

ハッテン場に誘われて興味がないフリしながらも

一緒に直行してしまった。

個室に入るなり、

お兄さんに押し倒されて無理矢理舌をねじ込まれ、

僕の舌を絡め取ってくる。

右手で僕の乳首を弄りながら、

ねちっこいキスをされ、

乳首が感じてきて半勃ちになったのを、

お兄さんはめざとく感じて自分のマラを押し当てて刷り上げてくる。

僕は酒の勢いもあり、

ちょっと喘いでしまった。

お兄さんはそれを見ると、

いきなり僕のアナルを舐めあげ、

指で軽くほぐすだけで、

そのまま正常位で入れてきた。

しかもゴムを付ける様子もなく。

生チンポ入れられたショックもあったが、

激しくピストンされるので、

ますます感じて喘いでいると、

お兄さんはラッシュを僕にかがせてきた。

思わず深く吸い込んでしまい、

あとは頭が真っ白になって、

ただ掘られるのを喜ぶ肉便器状態。

しばらく掘られ続け、

お兄さんがそろそろイク頃になったのか、

ますます激しく突かれ、

「イクっ、イクっ」という声と同時に、

僕のアナルに温かいものが当たる感触がした。

お兄さんはイった後もしばらく抜かず、

僕の耳たぶを軽く噛みながら、

「僕のザーメン大量に出ちまったなぁ。僕のガキ孕めよ」と

息を切らしながら囁いた。

僕も最高に気持ちよかったので、

その日は何度も中出しをしてもらい、

帰る頃には僕のアナルはお兄さんの種壺と化していた。

セックスはいつもセーフでやってて、

しかもハッテン場は初めてだったのに、

お兄さんに中出しの快感を仕込まれてからは、

毎週ハッテン場で種付けされてます。

最近お兄さんは、

最初に僕と別の奴をやらせて、

中出しされた後に生挿入をして、

さらに僕の奥深くに種付けすることにハマっています。

僕は完全にお兄さんの肉便器になってしまいましたが、

お兄さんのチンポを体が覚えてしまったので、

もうやめられません。

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