無茶苦茶にされたくて発展サウナに行ってみたら・・・

 

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めちゃくちゃ責められたい気持ちが抑えられなくなったので行った。

そこはガチムチ野郎が多くて有名なサウナで、

ガチムチ好きな僕にはバッチリのサウナだ。

いつもながらの中年おじさんの上から下へと、

まるで品定めしてるかの様なジローっとした視線が突き刺さる。

この瞬間が堪らなく好きだ。

とは言っても、なかなか相手も見つからず、

缶ビールを呑んでミックスルームでふて寝してたら本気で寝そうになってしまった。

その時!誰かが側に居てる。

そーっとしたタッチで僕の乳首を撫でる。

「あぁ~」

敏感な乳首を撫でられた事と待ちに待ったお誘いに思わず声が漏れた。

僕の敏感な反応に気を良くしたのか片手で僕の乳首を撫でながら、

もう片方の乳首をベロっと舐めてきた。

もう僕は身体中に電気が走った様に喘ぎ声を上げた。

その反応を見て、

益々気を良くしたのか乳首を舐めながら僕の閉じてる脚を手で開かせて

玉の下から玉全体へと爪先で撫でる様に責めてくる。

僕はもう気が狂わんばかりに悶えた。

それでも僕は手を頭組んで離さなかった。

そう、

僕は縛られてるという設定を勝手にして自らの欲望を満たしていたのだ。

そんな僕の性癖を見透かしたかの様に彼もジワジワと責めてくる。

乳首を舐め回していた舌が徐々に僕の脇に。

クンクンと匂いを嗅ぎながらベロベロと舐めてくる。

大声で喘ぎ続ける僕に対して彼は終始無言だ。

そんな彼に僕はまたまた興奮してしまう。

けど、

なかなか僕のチンポ、アナルを責めてくれない。

僕は切なくなり、

けど気持ちいいという変な気持ちになっていた。

そして彼の無言の指示によりうつ伏せにされ背中、

腰、尻を飛ばして太股、脹ら脛、

足裏へと爪先でのパウダーマッサージが続く。

その度にビクビクと感じまくる僕の反応を楽しんでるようだ。

そして四つん這いにされた。

シーツには僕のビンビンのチンポから出た我慢汁が糸を引いている。

脚を開かせられて突き出された僕の尻をベロベロと舐めながら、

また玉をパウダーマッサージされた。

あんまりにも喘ぐ僕に周りのギャラリーも増えてきた。

恥ずかしいやら気持ちいいやらで僕の理性は完全にイカれてしまった。

その時だ。彼の舌が僕のアナルをベロリと舐めた。

「ああぁぁ~」

それだけで一瞬イキかけてしまった。

すると彼が僕のチンポの根元をギュッと痛いくらいに握り締めた。

そして彼の舌が僕のアナルを犯しまくる。

舌を尖らせて舐めたり、突っ込んだり。

堪らない。顔も解らない、

歳も解らない男に責めまくられてる、

喘ぎ狂わされている、

そんな時間が堪らなく愛おしく思えた。

そして彼が自分の持ってきたポーチの様な物から何やら出している。

ローションだ。

そして再びチンポの根元を握り締めアナルを舌で犯しながら僕の亀頭に塗り付けて亀頭責めされた。

僕はもう喘ぎ声を通り越して絶叫に近い声を出してしまった。

イキそうにも根元を握り締められてる為イケない。

そんな責めが20~30分続いた。

叫び疲れた僕を気遣ってくれたのか、

彼は僕を仰向けに寝かせ直してくれた。

「はぁはぁ…」と喘ぎ疲れてる僕。

するとまた彼はローションを僕のチンポにタラタラと垂らし始めた。

そしてローションを僕のチンポ、玉、

アナルへと塗りたくりアナルに指一本入れてチンポと玉を撫で始め彼の責めが始まった。

「もうイク」と彼に告げると

彼はチンポと玉を責める手を止め、

アナルだけを責める。

暫くするとまたチンポを責める。

そんな責めを彼は延々とする。

次に彼は僕のビンビンのチンポを脚の方へ倒し手の平で亀頭をむちゃくちゃに揉みまくる。

これでは襲い来る尿意でまたまたイケそうでイケない。

しかも滅茶苦茶感じる。

感じ過ぎるのだ。

何回か繰り返される度に僕は叫びながら体を仰け反らし、

手で彼を制止しようと必死だった。

そして彼に

「お願いします。イカせて下さい。」と

半泣きになりながら嘆願した。

すると彼が初めて言葉を発した。

「まだ駄目だよ。まだイカせない。フフフ」

僕は恐怖で震えた。

そして、彼は僕の胸に僕の手を動かせない様に跨って、

また再び彼の寸止めとアナル責めが続いた。

僕は発狂寸前になり、

今日、このサウナに来た事を後悔した。

快楽がこんなに苦に感じたのは初めてだった。

アナルの指は一本から二本に。

アナルはそんなに経験ないのだがアナルの痛みよりチンポの快感が大きいかった。

僕の両脚は彼の脇に挟まれ、ケツマン剥き出しにされ、

亀頭責めされ…。

そして彼は僕の口にチンポを差し込んできた。

正直フェラもあまり好きじゃないが、

その時は彼の指示に従うしかなかった。

否、僕も望んでたのかもしれない。

彼のチンポはデカく長い。

軽く20cmは越えてると思うチンポをまるで僕の口をケツマン代わりに犯している様に出し入れする。

僕のチンポをグぅ~っと折り倒し、

亀頭をモミクチャにする。

僕はまた叫びそうになる、

すると彼は僕の喉奥までチンポを突っ込む。

最初は吐き気に襲われたが、

次第に不思議とそれさえも快感に変わっていた。

もっと口を喉奥を犯して欲しいと思うくらいに。

僕は彼に告げた。

「チンポ入れて。ケツマンに入れて。」

すると彼が困った様に

『う~ん、まだキツいと思うけどな。痛いの嫌だろ?』

僕は「いい!いいから!入れて!」

アナルの経験があまり無い僕だが、

初めて自分からそう思った。

すると彼が体制を変えて僕の脚を抱えて正常位の体制になった。

ローションを僕のアナルに塗り、

自分のチンポに塗り付けた。

彼が『もし痛かったら言いなよ?』

さっきまでのドS丸出しの彼からは想像もつかない言葉に僕はドキッとした。

僕は「うん」と言った。

そして、ゆっくりと彼が入ってきた。

大きく深呼吸をしながら彼のチンポを迎え入れる。

やっぱりデカい。

少し顔を歪めた僕に彼が

『やっぱり痛い?止めようか?』

「…ううん、大丈夫。」って言うと

彼がニコッと笑ってキスしてくれた。

彼のキスは優しくてアナルの痛みを解してくれた。

彼のチンポが全て入った。

僕の前立腺に当たっているのか不思議な快感に襲われた。

そして彼がDキスしながらゆっくり腰を動かし始める。

僕は彼に抱き付き舌を絡める。

「んんん~」声にならない喘ぎ声が漏れる。

時折早く、

そしてゆっくりと絶妙な腰使いにアナルの痛みなんか何処えやらで夢中で僕も腰ふっていた。

気持ちいい。

こんなにアナルsexが気持ちいいと感じたのは初めてだった。

そして彼がバックからしたいというのでバックから入れてもらった。

バックもいい。

犯されてる様で…。

そして30分位した頃に彼が

『お前のケツマン最高だよ。もうイキそう…』って切なく言ってくれた。

そして再び正常位になって彼が腰振りながら

『さっきは苛めちゃってごめんな?お前があんまりにも敏感だったから』って言ってくれた。

僕はまたドキッとして、

ついつい泣いてしまった。

『どうした?やっぱ痛いの?』

彼が動きを止めて聞いてきたので

「ううん。嬉しかったから。」

彼が『ハヤトっていうんだけど…何て名前?』

僕が「マサル」って言うと

『マサル、大好きだよ!愛してる!』って言ってくれた。

僕も「ハヤト、大好き!愛してる!」って言った。

そしてハヤトの腰の動きが激しくなり

『あっあぁマサル、イク!どこに出したらいい?』って聞いてきたので

「ハヤトの精子頂戴!中に、種付けしてぇ~!」って叫んでしまった。

『た、マサルぁ~!』って叫んでキスしながらハヤトは僕の中で精子をぶちまけた。

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