出張先で久々の発展場に行ってみた!!

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

しばらくぶりの発展場に行くことにしたけど、

誰も居なかったら悲惨なんでSNSで募集しておいた。

すると腹筋バキバキです!って奴と連絡を取り、

お互いOKって事になった。

一時間後くらいに、そいつは発展場に現われた。

もちろん早速部屋に入った。

ボクサー越しに触った手にしっかり堅い感触があった。

僕は、片足を立たせ、ボクサーの足の方から指を入れ、

アナルをちょっとつついてみた。

『あっ、』体をピクッとさせながらしがみついて来た。

乳首よりも、穴の方が感じるんだな。

膝立ちでお互い向き合い、

両手でケツを鷲掴みにした。

小振りのプリッとした僕の手に収まるいいケツだった。

さすが20代前半、

しっとりとした吸付くような肌の感触がした。

しばらく鷲掴みのままケツを広げたりしながら、

人差し指で、穴を弄った。

穴のひだに触れる度に

『あっ、ん、』と顔をしかめる。

その度に固くなったものを僕の腹に擦りつけて来る。

気持ちいいのか、

僕の腹を先走りでべとべとにしながらなんども擦りつけて来た。

胸をべろって舐めてみる。

『ああん、』ひときわデカく声をあげる。

こいつは乳首よりも、

胸をべろって舐められる方が感じるみたいだ。

改めて見ると、

顔は日焼けでしっかり黒かったけど、

肌は白く小柄の体に真っ直ぐ伸びたデカいものが目に付いた。

さすがは運送業。

自然についた筋肉がきれいだった。

両膝を抱えさせ、

アナルが見えるようにし、

指にオイルを塗り付けて、

ゆっくりと人差し指を挿入した。

胸をベロベロ舐めながら、

直腸を揉みほぐしていく、

穴はどんどんほぐれ、

すぐに三本指が入るようになった。

三本の指で穴を広げながら、

さらにオイルを足し、

手首を捻りながら、

グチョグチョと音を立てて弄った。

『すっげ、気持ちいい。』

結構な量のオイルを注ぎ、

四本目を入れようかというとき。

『指じゃなくて、チンコで掘ってください。』

そいつは、

僕にそうお願いして来た。

僕はとりあえずゴムを付け、

ゆっくりと挿入した。

『すっげ、気持ちいい。』

そいつの肉棒が盛り上がるように動いた、と思うと。

『ああ、出そうっす。イキそう。マジで、やば。』

僕は、そいつの肩を掴み、わざと突き上げるように腰を振った。

『ああ、ああん。出る出る、イク。』

胸や首、そして臍に大量に白い物がたまった。

なんて簡単にトコロテンしてるんだろう。

しばらくして、腰を動かそうとすると、

『奥が痛いんで抜いてもらえますか。』と言われた。

仕方なく抜いて、

僕はゴムを外し、

オイルをタップリ付けて股に差込んだ。

両手は後ろ頭に組ませ、

脇、感じる胸をベロベロ舐めながら、腰を振った。

股じゃ、物足りないので、俯せに寝かせ、足を少し開かせて、

バックから袋の部分があたるように、

モノを擦り付けた。

『ああんっ、』っていい感じで声を出す。

僕はわざと、肉棒を穴にあてて、

入るか入らないかの感じで擦った。

感じてるよ、こいつ。

僕は、ゆっくりと差し込んでいった。

のけ反り、首を振り向かせながら、僕を見た。

僕は、ゆっくりと大きく腰を動かした。

ずずずっと、

入る度に『ああーん』って声を出す。

しばらく穴を慣らした後、

俯せの姿勢から、そいつの腰を掴み、

引っ張るように腰を起こした。

オイルでぐちゃぐちゃなアナル。

腰を鷲掴みに掘り込む、

かなり緩んできたアナル。

バックで掘られながら、

そいつは自分で肉棒を弄り出した。

僕はそいつに覆い被さるように、

左手で乳首、右手で肉棒を扱きながら、

僕のを穴に押しつけるように腰を揺すった。

『ああ、またイキそうです。いいですか。』

「いいよ、僕もこのまま出してよい?」

『ああ、出る出る出る。』

緩んだ穴が手に伝わる振動とともに締め付けて来る。

「ほら、もうちょっと我慢しろよ。僕が出すまでな。」

僕は、いった後に強く締め付けてる穴にオイルを垂らし、

激しく打ち付けながら、さらに掘り込んで、

僕の汁を穴に注ぎ込んだ。

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