2年ぶりの発展場!!

 

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2年ぶりに発展場へ行ってみた。

ロッカーでタオル一枚になりシャワーを浴び、

アナルの準備を整えミックスルームへ。

手前にガタイのいい坊主頭の兄貴が横になっている。

最近はタチが多い僕だが、

今日は久しぶりに掘られたい。

僕は坊主兄貴のチンコをしゃぶる。

カリの張ったデカチンだ。

デカチンはこれでもか、

というくらいに硬くなっていく。

僕は、坊主兄貴の上に跨り、

アナルにデカチンをあてがい腰を落としていく。

「うぅっ・・・」

カリの部分がメリメリっとおれのアナルを広げ入ってくる! 「ふぅ」と息を吐くと、

さらにズブズブと奥に入っていく。

僕はさらに大きく深呼吸をすると、

僕のアナルは根元まで飲み込んでいた。

「スケベアナル野郎やな。」

坊主兄貴が言うと、

兄貴は腰を動かし始めた。

「うぉ、うおぉ!」 僕も兄貴の上で叫び、

腰を振る。

グチョグチョといやらしい音をたてる僕のアナル。

すごく気持ちがいい。

デカチンが急に抜かれ、

僕は布団に仰向けに転がされる。

兄貴は僕の脚を持ち上げると再び挿入した。

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一気に奥まで突っ込まれ、

更に兄貴の口が僕の口をふさぎ、

舌を絡めてくる。

「む、ううん」

兄貴のピストンが早くなり、

僕も狂ったように叫ぶ!

「い、イクぞ!たっぷり種付けたる!」

兄貴のデカチンが奥に激しく当たった時、

僕は目を見開きアナルを締め上げた。

次の瞬間、

「うおぉ!イク!!」と叫ぶと

兄貴のデカチンが僕の中でさらに太くなり、

ビクンビクンと生種が発射されるのがわかった。

発射したあとも兄貴はそのまま腰を動かし、

僕の中に生種をこすり付ける。

「おまえのアナル、最高やで。」

兄貴が言うと、

デカチンを抜き、

僕の口に突っ込む。

僕はデカチンを咥え、

残りの生種を吸い取り、

ゴクリと飲み込む。

僕、また欲しくなってきたかも・・・・・