日焼けができる発展場の屋上で・・・

 

br1

 

ハッテン場の屋上で日焼けできると聞いたから行きました。

平日だったんで数人しかいなかったんで全裸焼きしてました。

そしたら向かい側で焼いてた30後半くらいの髭のお兄さんの腰タオルがはだけて、

ズル剥けチンポが丸見えになってました。

見てて思わず自分のチンポがおっ勃ってしまいました。

お兄さんも気が付いたのかチラ見しながらチンポシコシコし始めたんで、

ズル剥けチンポがますますデカくなってました。

2人きりになるのを見計らって、

お兄さんがとなりに移動してきました。

先っぽがヌルヌルして先走りがたれ始めてたんでべろですくってあげました。

俺のもダラダラだったんでお兄さんが亀頭をすっぽり口で包むようにして舐め取ってくれました。

ダラダラ垂れるたびにお互いしゃぶりあってました。

結局下のミックスに移動して、

ついでにアナルをきれいにして仕込んできました。

69とかしてたっぷりチンポを味わいました。

アナルがヒクヒクいい始めたんで、

お兄さんのズル剥けチンポにたっぷりローションつけてアナルにくわえ込みました。

「お~温ったけえ~」

なんて気持ちよさそうにしてました。

時々アナルを締めたりすると

「お~たまんねえよー、いいアナルしてんな~」

なんていいながらじっくり掘ってくれました。

「やべー、イキそうだぜ。どうすりゃいい?」

「いいよっ!中にたっぷり出してっ!!」

「ううっ!イクイクっ!!」

お兄さんのチンポの根元を触ったら、

しっかり脈打ってドクドクっとたっぷり出してくれてました。

「いやぁ~生でヤんの久しぶりだしスッゲー気持ち良かったよ。」

「あーこちらこそたっぷり種付けてくれてありがとうございました。」

シャワー浴びてきます、

なんて立ち上がったら

「アハハ、どうせ俺のガキ種堕ろして、また誰かと楽しむんだろ?」

なんて言われちゃいました。

図星すぎてドキっとしちゃいました。

88x31_2