アナルを破壊された男・・・

 

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先週行ったヤリ部屋は凄かった。

その日はケツが疼いてしょうがないので、

隅々まで見られたまま犯されたくて、

青空の下、

屋上スペースに出て、

うつ伏せで大の字になって待機してたら、

ゴリゴリの筋肉野郎が俺の隣に座きた そして、

洗浄してローションをタップリ流しこんだ俺のケツを 太い指で愛撫しつつ、

ギンギンになった雄マラを俺の顔に 持ってきた。

余りにも雄の匂いがエロくて生でチンポ咥えてしまった。

入れ替わりたち変わりギャラリーの来る中、

グチャグチャ音を鳴らしながら俺のアナルを解すと ネットリとした腰使いで挿入してきた。

野郎のデカチンは前立腺をゴリゴリ刺激して

余りの快感に叫び声を上げて身もだえしてしまった。

周りで見ていたギャラリーからは

「あんなデカイので犯されたら、

もうガバガバで 他のヤツのチンコじゃ感じなくなるだろ」と ニヤニヤしながら見てた。

そして筋肉野郎が

「オラァ中で出してやるからな!ちゃんと孕めよ」って

ピストンを早め奥まで大量のザーメンを放出し

イチモツを引き抜いた。

そしたらドロ~ッてザーメンが溢れ出て 数分間は大きく開いたアナルは力を入れても開きっぱなしだった。

30分位してシャワーあび仕切りなおして、

大部屋に行くと10数人がいりまじって

盛りあい中で熱気でムンムンしていた、

ウケ表示の白バンドを右腕につけて中に進み うす暗い中で何組かの交尾を見ていたり 手を出して結合部をまさぐったりしてました、

そしたら、

華奢な優しそうなイケメンが近づいてきた。

ああぁ~イケメンだけど俺ウケだから無理だなと残念がっていたら いきなり俺の足を持ち上げチンポをいれてきました、

さっきデカチンに犯され、

ザーメンでヌルヌルの俺のアナルは 余裕で受け入れる・・・はずだったがデカい・・デカ過ぎる。

圧迫感がハンパ無く、

快感とかではなく吐き気さえ催してきた。

内臓をエグられてる感覚で、

「あうぅ、あ、無理ぃぃ」って泣き喘いでいると

イケメン君は笑いながら

「どうですかぁ僕のデカチン。学生の頃は大きすぎて苛められていたんですよ。AV見てても、そこら辺の黒人よりデカいですよ。」

「屋上で犯られてるの見ましたよ、僕のデカチンでも大丈夫でしょ。」と 囁きながら、

「壊してあげますね」っと言って

キスをして 更に奥まで挿入してきた。

もう僕はトコロテンしてて、

それでも止まないピストンにオシッコまで漏らしてしまっていました。

イケメン君はそのままイキ果て帰って行き、

残された俺にギャラリー数人が挿入してきたけど もう殆ど感じなかった。

それでも諦めない奴らは、

アナルに2本同時挿入をして頑張ったけど ガバガバに開ききった俺のアナルは何も感じなくなってた。

完全に壊されてしまった。

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