年上野郎が多い発展場が好きなんです・・・・

 

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俺は24才でジム歴8年になるからガタイには自信がある。

誰にも言えなかったけど生種好きのアナル野郎のド変態。

しかも汚い肉体労働者たちに犯されるのがなんてったたまらない。

予めネットに書き込みして予告の時間に入った。

全裸になってオイルと張り型をわざと見える様に持って歩く、

するとTV見てた肉体労働者が俺が張り型持ってるのに気付き俺をガン見。

それだけで俺のリング2連肉棒はもうガチガチ。

風呂場に入りシャワーで入念にアナル洗って、

とりあえずオイルをケツに仕込んで風呂場を一回り。

あんまネットの書き込み効果がなかったのか人はまばら。

でも旨そうなエロ肉体労働者が2人いたのを確認し再びシャワー室に入りじわっと熱くなったアナルに張り型突っ込んで再び徘徊。

小さいタオル腰に巻いてドライサウナへ入るとTV見てた肉体労働者は俺をチラ見しただけで再びTVを見出した。

俺はとりあえず腰のタオルを取り体を拭くフリしてギンギンのリング肉棒晒すと肉体労働者はTVより俺をガン見。

俺はすかして気づいてない振りして後ろ向き敷いてあるタオルを直す振りをして張り型突っ込んだアナル晒し浅めに腰掛ける。

うつむき流れる汗を指ですくいながら乳首弄って張り型弄ってクチュクチュいわせ

肉体労働者の犯ような視線をガンガン感じながら変態っぷりをしばらく晒し楽しんだ。

しばらくすると暑くなって限界になり俺が先に出ると肉体労働者もすかさず後についてきた。

俺は風呂場出たところで体拭く振りしながら張り型アナル晒してると肉体労働者はついて来いと目線残しながら下のTVの部屋へ。

しばらく間あけてついて行くと親父はソファに腰掛けてタバコをふかしてやがる。

 俺は入り口からは死角になる肉体労働者からはよく見える向いのソファに腰掛けマンズリショー開始。

しばらくタバコふかしながら見てる目つきは絶対Sだと確信せた。

吸い終わって「来るか?」と思ったら

俺を焦らすようにもう1本吸い出しやがった。

こいつわざとだ・・・。

しばらくすると肉体労働者がくわえタバコで近づいてきて無言でアナルの張り型弄りだした。

クチュクチュ浅めに弄ってたかと思うとわざと落ちるくらいの半端なところまで抜き、

ボトっとずり落ちるさまを楽しみ笑ってやがる。

数回それを楽しんだかと思うとぶっとい指を

俺のポッカリ開いたアナルに突っ込み前立腺を弄りだした。

痒いところに手がやっと届いた俺は溜まらず声を上げてまうとそれにつられキモ細オネエのギャラリーがきやがった。

 肉体労働者は黙って立ち上がり俺の手を引いて場所移動。

便所へ連れてかれ一番奥の個室へ。

鍵をかけるとオヤジは腰のタオルを取りどす黒い肉棒を晒し「しゃぶれ」と一言。

跪き貪るようにしゃぶってると

「お前みたいな変態は便所で充分なんだよ。」と冷たく一言。

Mっ気ある俺はそれですっかりスイッチ入っちまってしゃぶりながら右手は乳首を弄り、

左では張り型弄ってた。

すると肉体労働者は口から肉棒を抜き

「これがお前にお似合いだよ、便所野郎。」と

いきなりションベンをぶっ掛けてきやがった。

それですっかりぶっ飛んだ俺は我慢できず張り型抜いて肉体労働者にケツ向け

「肉棒ください。」とおねだりしてしまった。

腰を打ち付けるように肉体労働者の生肉棒が突然ガッツーンと突っ込まれた。

激痛が走ったが止められねえ。

俺を無視し肉体労働者はガンガン腰を打ち俺のアナルを犯してやがる。

俺が溜まらず喘ぐと

「何いっちょまえに喘いでんだ便所野郎。」と怒鳴られ必死に耐える。

「やべぇ、いきそうだ。イクぞ便所野郎。しっかり処理しろよ。」と言い

俺の意思無視で種付け。

しばらくひくついたアナルに種を擦り付け余韻を楽しんだ後、

肉体労働者は黙って個室を後に。

俺はしばらくしょんべんまみれのまま余韻に浸ったあと、

再び風呂場に行きシャワーを浴びて種が零れない様にアナルに再び張り型突っ込んで風呂場を徘徊。

もうド変態入ってしまってる俺は今度はタオルで隠さず肉棒も張り型アナルも晒して徘徊。

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 ミストサウナでしばらく暖をとるが誰も来ず。

風呂場に入ると湯船にスジ筋のヒゲ肉体労働者が浸かってやがった。

俺は肉体労働者の顔の正面にケツが来るように肉体労働者に背中を向け湯船の淵にわざとゆっくり腰けた。

たまんね、

肉体労働者と鏡越しに目線がスッゲー絡まる。

これだけで犯されてる気分で俺は感じまくる。

しばらく目で犯されあと、

またゆっくり見せ付ける様に立ち上がり体を拭く振りしてしっかり張り型アナル晒してミストサウナへ。

しばらくすると肉体労働者も入ってきてしばらく向かいに座り様子を見てる。

こうなりゃ俺のセンズリショー開始。

乳首弄って張り型グチュグチュいわしてると

肉体労働者は目血走らせて俺の手に変わり肉体労働者が張り型弄りだしやがった。

張り型突っ込んだケツをもてあそびながら

肉体労働者の指は張り型の横から俺のアナルに入ってこようとしてる。

俺が溜まらず声をあげるとうるせーとばかりに乳首を噛んできやがる。

乳首もモロ感の俺はすっかりぶっとんでしまい喘ぎまくってるとまた邪魔なクソオネエが。

すると肉体労働者は俺の手を引きサウナを出て、

一番奥のシャワー室へ。

強引に中へ入れられると強引に張り型抜き、

ポッカリ開いたアナルに生で突っ込んできやがった。

肉棒のデカさは見てないがさっきの肉体労働者より

ちと細いが長さはあるらしくスッゲー奥までついてきやがる。

種マングチュグチュ鳴らしながらバックからガンガン犯されてると種の匂いが個室に広がりマジあがる。

すると狂って喘ぎまくってる俺の声につられて誰かが入れろとドアをノックする始末。

もちろん肉体労働者は無視して俺を犯し続ける。

「ヤベーいきそう」と肉体労働者に耳元で囁かれる。

「中に出して!!」と俺がお願いすると。

肉体労働者は返事代わりに黙って腰を更に激しく打ちつけてきた。

すると肉体労働者はイク寸前に俺の耳元で

「うつるぜ。

」と囁かれた。

その直後しっかり種付けし肉体労働者は

「サンキュ」と意味深な笑みを見せシャワー室を後にした。

「うつる」の意味を考える間もなくさっきノックしてたであろう肉体労働者が入ってきて鍵をかけた。

今度はマジ勘弁したいようなハゲデブ肉体労働者。

でも俺は便所だ。

拒否は出来ない・・・・・・。

結局その日はその肉体労働者も含めあと3人種を貰い、

シャワーを浴びた頃には襞がめくれあがりアナルローズ状態になっていた。