噂の某発展海岸!!!

 

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友達と発展海岸に行った。

流石におおっぴらに盛ってる奴らはいないから、

少し離れて死角になってるとこまで行ってみた。

しばらくして友達が

「ちょっと見てくる。」とか言って

岩場の方に歩いていっちゃったんで、

日焼けするために横になってウトウトしてた。

気が付くと、

いつの間にか近くに全裸のお兄さんがタバコ吸いながらしゃがんで僕のことジロジロ見てた。

カリ太のチンコにキンタマが重そうに垂れてる。

顔の近くまで持ってきたから条件反射で咥えてしまった。

お兄さんも僕のチンコ引き出して、

しゃぶり合いし始めた。

しゃぶりながらケツ穴をさわったり舐めたりしてきたので、

ヤリてーんだな、

とは思ってたら案の定求めてきた。

「友達が帰って来るかも・・・」

「大丈夫、誰か来ればここから見えるし・・・」

僕もおっさんにイジられてヒクついてたから断りきれなかった。

ポーチからローション出してケツにつけ、

お兄さんのチンコにもたっぷりとつけた。

最初バックから挿入。

ズシーンとして最初だけ痛かったけど、

慣れてんのかすげー気持ちよくなってきた。

「すげーいいよぉ~!」

「ンだろ!いい雄穴してんぜ!!だいぶ遊んでんみてーだな。」

後ろ手に乳首いじられたりキンタマもまれたりしてすげーやらしくて気持ちよかった。

「おぅ!溜まってっからよぉ、もうヤベーぞ!」

「う・・・ん・・・いいよぉ、中に出してっ!」

向きを変えて、正常位になり、

ガッシリしたお兄さんの背中にしがみ付いた。

お兄さんは僕の乳首に吸い付いて激しく僕の雄穴を突いた。

「やべっ!イク!!」

お兄さんが目を見開いてスッゲー顔した。

その瞬間ドクッドクッっと雄穴の中にザーメンが注入されてくのが解った。

「ふぉぉ~」って言うと、

背中にまわした手から、

力が抜けてくのが解った。

お兄さんはチンコを引き抜くと、

波打ち際でチンコと手を洗って

「ありがと!じゃな!!」

なんて全裸のまま悠々と歩いて帰っていった。

しばらくボーとしてたけど、

僕も波打ち際までいって雄穴から種汁をひり出し、

海水でケツを洗って後始末をした。

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