合宿帰りの学生さんと発展場で出会ったら・・・

 

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近所の発展スパでのこと。

人がいなかったからスマホいじっていたら、

ガチムチした学生さん?が入ってきた。

股開いてチラチラ見せてきたから、

俺も立てひざになって勃たして見せたら隣にぴったり座って俺のチンポいじったり乳首吸ったりしてきた。

俺も学生さんの浴衣の前はだけてチンポくわえたり金玉もんだりしてた。

「ここじゃなんだから・・・」ってんで、

ミックスに移動。

一応ケツはきれいにしておいた。

まだ誰もいない部屋で、

お互い素っ裸でヤリ合う開放感は格別だ。

「おーすげ~気持ちイイ~」

「チンポうめえ~!」

「乳首たまんね」

エロ語連発してかなりアガる。

69しながら効いてきたアナルもいじられヒクついてきた。

学生さんが「いやらしいアナル!僕のチンポ欲しい?」

しゃぶりつきながら俺はウンウンうなずいた。

学生さんが仰向けに勃たせてるチンポにローションたっぷりつけて、

そのまま上からケツを下ろしてズブズブとチンポを咥えこんだ。

「お~生のアナルたまんない」

「こっちも生チンポたまんねっ!」

お互い乳首いじりながら、

舌をグチュグチュさせてキスし合った。

「あーたまんね~中出していいか?」

「う・・・ん、いいよっ!たっぷり種付けてね!」

「中に出します!!!」

「うんっ!ガキ孕ましてっ!!」

学生さんが眉寄せてう~んと吐き出すと、

チンポからドクッドクッと種汁が発射されるのがケツに伝わってきた。

俺はアナルにちから入れてしっかり種を搾り出し、

学生さんにチンポをしごかれて腹の上にぶちまけた

「やべっ!いくっ!!」

学生さんの首筋の辺りまで飛んで、

学生さんに笑われて恥ずかしかった。

いっしょにシャワー浴びたあと、

タバコ吸いながら話すと、

合宿帰りで生でヤルのは久しぶりなんて言ってた。

今度はたまに同じ時間に来るからまたヤラして、

なんて約束してくれたので次回が楽しみだなー

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