発展場で肉便器に・・・

 

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僕は筋トレが好きでジムに通い始めてから5年になるから体型には自信ある。

そして生種好きのも露出好きのド変態。

休みの日に地方の発展場行ったんでその報告を。

なんで地方かって言うと会社ではカッコつけてるから地元の発展場に行って、

知り合いにあってバレちゃまずいしな。

しかも、

僕汚いオッサンたちに犯される姿を見られたらヤバイ。

でも汚いオッサンに犯されるのが最高に感じてしまう。

予めネットに書き込みして予告の時間に入った。

マッパになってオイルと張り型をわざと見える様に持って歩く、

するとTV見てたオッサンが僕が張り型持ってるのに気付き僕をガン見。

それだけで僕のリング2連マラはもうガチガチ。

風呂場に入りシャワーで入念にアナル洗って、

とりあえず↑入りオイルをアナルに仕込んで風呂場を一回り。

あんまネットの書き込み効果がなかったのか人はまばら。

でも旨そうなエロオッサンが2人いたのを確認し再びシャワー室に入りじわっと熱くなったアナルに張り型突っ込んで再び徘徊。

小さいタオル腰に巻いてドライサウナへ入るとTV見てたオッサンは僕をチラ見しただけで再びTVを見出した。

僕はとりあえず腰のタオルを取り体を拭くフリしてギンギンのリングマラ晒すとオッサンはTVより僕をガン見。

僕はすかして気づいてない振りして後ろ向き敷いてあるタオルを直す振りをして張り型突っ込んだアナル晒し浅めに腰掛ける。

うつむき流れる汗を指ですくいながら乳首弄って張り型弄ってクチュクチュいわせオッサンの犯ような視線をガンガン感じながら変態っぷりをしばらく晒し楽しんだ。

しばらくすると暑くなって限界になり僕が先に出るとオッサンもすかさず後についてきた。

僕は風呂場出たところで体拭く振りしながら張り型アナル晒してるとオッサンはついて来いと目線残しながら下のTVの部屋へ。

しばらく間あけてついて行くと親父はソファに腰掛けてタバコをふかしてやがる。

僕は入り口からは死角になるオッサンからはよく見える向いのソファに腰掛けマンズリショー開始。

しばらくタバコふかしながら見てる目つきは絶対Sだと確信せた。

吸い終わって「来るか?」と思ったら

僕を焦らすようにもう1本吸い出しやがった。

こいつわざとだ・・・。

しばらくするとオッサンがくわえタバコで近づいてきて無言でアナルの張り型弄りだした。

クチュクチュ浅めに弄ってたかと思うとわざと落ちるくらいの半端なところまで抜き、

ボトっとずり落ちるさまを楽しみ笑ってやがる。

数回それを楽しんだかと思うとぶっとい指を僕のポッカリ開いたアナルに突っ込み前立腺を弄りだした。

痒いところに手がやっと届いた僕は溜まらず声を上げてまうとそれにつられキモ細オネエのギャラリーがきやがった。

オッサンは黙って立ち上がり僕の手を引いて場所移動、

5階へ。

「個室か?」と思うと便所へ連れてかれ一番奥の個室へ。

鍵をかけるとオヤジは腰のタオルを取りどす黒いマラを晒し「しゃぶれ」と一言。

跪き貪るようにしゃぶってると

「お前みたいな変態は便所で充分なんだよ。」と冷たく一言。

Mっ気ある僕はそれですっかりスイッチ入っちまってしゃぶりながら右手は乳首を弄り、

左では張り型弄ってた。

するとオッサンは口からマラを抜き

「これがお前にお似合いだよ、便所野郎。」と

いきなりションベンをぶっ掛けてきやがった。

それですっかりぶっ飛んだ僕は我慢できず張り型抜いてオッサンにアナル向け

「マラください。」とおねだりしてしまった。

腰を打ち付けるようにオッサンの生マラが突然ガッツーンと突っ込まれた。

激痛が走ったが止められねえ。

僕を無視しオッサンはガンガン腰を打ち僕のアナルを犯してやがる。

僕が溜まらず喘ぐと

「何いっちょまえに喘いでんだ便所野郎。」と怒鳴られ必死に耐える。

「やべぇ、いきそうだ。イクぞ便所野郎。しっかり処理しろよ。」と言い僕の意思無視で種付け。

しばらくひくついたアナルに種を擦り付け余韻を楽しんだ後、

オッサンは黙って個室を後に。

僕はしばらくしょんべんまみれのまま余韻に浸ったあと、

再び風呂場に行きシャワーを浴びて種が零れない様にアナルに再び張り型突っ込んで風呂場を徘徊。

もうド変態入ってしまってる僕は今度はタオルで隠さずマラも張り型アナルも晒して徘徊。

ミストサウナでしばらく暖をとるが誰も来ず。

風呂場に入ると湯船にスジ筋のヒゲオッサンが浸かってやがった。

僕はオッサンの顔の正面にアナルが来るようにオッサンに背中を向け湯船の淵にわざとゆっくり腰けた。

たまんね、

オッサンと鏡越しに目線がスッゲー絡まる。

これだけで犯されてる気分で僕は感じまくる。

しばらく目で犯されあと、

またゆっくり見せ付ける様に立ち上がり体を拭く振りしてしっかり張り型アナル晒してミストサウナへ。

しばらくするとオッサンも入ってきてしばらく向かいに座り様子を見てる。

こうなりゃ僕のセンズリショー開始。

乳首弄って張り型グチュグチュいわしてるとオッサンは目血走らせて僕の手に変わりオッサンが張り型弄りだしやがった。

張り型突っ込んだアナルをもてあそびながらオッサンの指は張り型の横から僕のアナルに入ってこようとしてる。

僕が溜まらず声をあげるとうるせーとばかりに乳首を噛んできやがる。

乳首もモロ感の僕はすっかりぶっとんでしまい喘ぎまくってるとまた邪魔なクソオネエが。

するとオッサンは僕の手を引きサウナを出て、

一番奥のシャワー室へ。

強引に中へ入れられると強引に張り型抜き、

ポッカリ開いたアナルに生で突っ込んできやがった。

マラのでかさは見てないがさっきのオッサンよりちと細いが長さはあるらしくスッゲー奥までついてきやがる。

種マングチュグチュ鳴らしながらバックからガンガン犯されてると種の匂いが個室に広がりマジあがる。

すると狂って喘ぎまくってる僕の声につられて誰かが入れろとドアをノックする始末。

もちろんオッサンは無視して僕を犯し続ける。

「ヤベーいきそう。」とオッサンに耳元で囁かれる。

「中に出してください」と僕がお願いすると。

オッサンは返事代わりに黙って腰を更に激しく打ちつけてきた。

結局その日はそのオッサンも含めあと3人種を貰い、

シャワーを浴びた頃には襞がめくれあがりアナルローズ状態になっていた。

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