筋肉で締め上げるアナルの快感に搾り取られるザーメン

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

僕は身長はそれ程無いが薄着をしてると街でも視線を感じる位に目立つ体格をしてる。

当然発展場に行っても相手に事欠くことは無い。

休みの日、

やることも無いんで久しぶりに某発展場に行ってみた。

ガタイを晒し暗闇に目が慣れるまでどんな彼がいるのかを観察していると、

同年代くらいで僕より小柄だが彫刻のように鍛えられた体をしたプリケツ短髪野郎が僕の前を通り過ぎた。

視線を絡ました瞬間にお互いにイケることが分かる。

迷路の奥の喘ぎ声のする暗闇で僕を待ち伏せるかのように入口に身体を向けて立っていた彼は、

僕が入るといきなり抱きついてきた。

まだ暗闇に目は慣れてないものの、

その体のぶ厚さや筋肉の張りで彼だと分かる。

僕の胸にムシャブリ付き舌で乳首を転がし…。

まるで餓えた獣のような息遣いで僕の大胸筋を唾液で濡らしていく。

僕も彼の乳首を指先で転がし、

じっとり汗で湿り始めた筋肉を撫でまわす。

お互い身体をビクビク反応させながらも、

僕はなんとなく冷静に、

こいつ何人とヤッたんだろう?キメてんのか?

何時間ここに居たんだ?なんて考えてた。

サッと彼の頭が下がり僕の手も彼の体から離れた瞬間、

僕のチンコがねっとりとした舌と唾液に絡まれ、

いきなりの快感に僕は大きな呻き声をあげた。

足に力が入らなくなったのを見極めてか、

彼は僕をマットの上に押し倒し重いガタイで僕を押さえ付けた。

覆いかぶさりながら僕の上半身全体の筋肉の形を確かめるかのように舌でなぞり、

そして乳首にムシャブリ付いてくる。

喘ぎ声をあげ快感に身体をまかせ彼にされるがまま。

僕は彼に犯される覚悟ができていて、

実際、

早くこの筋肉の塊に押し入られ、

その見事に出来上がった上半身を両足で挟みあげ、

その野獣のような勢いで腰を振る汗に濡れる彼のガタイを下から眺めたかった。

そして、

歯を食い縛って悶える僕を上から羽交い締めにしながら耳元で呻くように彼は言った

「そろそろ・・・」ついに僕は犯されるんだ、

と思って太股を開きかけた矢先、

彼は馬乗りになったまま僕のガチガチになったモノを自分のアナルにあてがい、

腰を一振りして僕のモノを亀頭まで飲み込んだ。

柔らかい内臓の熱さが亀頭を通して感じられ、

僕が顔を上げると彼の顔がすぐそこにあり、

暗いながらも彼が僕の驚いた表情を楽しんでるのが分かった。

そしてそのまま表情も変えずアナルの入口をグッと締めつけてきた。


僕の全身に電流が走りマットの上で身体がバウンドしたがモノは彼のアナルに吸い付かれたまま。

その吸い付くような締め付けを何度も繰り返され、

僕の腰も自然と前後に動き始めた頃にコンドーム無しの生だってことに気が付いた。

「コンドーム付けるよ」と言った瞬間、

その筋肉の固まりのようなガタイが後ろに反り返ってアナルが僕のモノを根元まで一気に飲み込んだ。

そして入口で根元を痛いくらいに締め付けきた。

僕はその時初めて彼の体を眺めることができた。

まさに完璧なガタイ。

その筋肉を下から撫で回しながら、

この体に僕のモノが生で突き刺さってるのかと思うとそれだけでイキそうになった。

彼は大胸筋を撫で回す僕の両腕を捕えマットに押さえ付け腰を振りだした。

前後に上下に腰を振り呻き声をあげながら僕のモノで快感を貪るその逆三角型の分厚い体を僕も下から突き上げ、

生で絡み付く内臓の感触に何度もイキそうになるのを堪えながら彼の身体を見ないようにしてた。

しばらくは耐えられたが爆発寸前だった僕は

「イキそうだ、抜いてくれ」と

彼に言った彼は動きを止めてゆっくりとアナルから僕のモノを亀頭を残す所まで引き抜き、

ググッと一度締めたあと、

また根元まで飲み込み動きを止めて僕の顔を覗き込みニッと笑った直後、

アナルの奥の前後の肉壁で僕のモノを凄い力で締め付けてきた。

僕が声にならない喘ぎをあげ身体を捩ると、

彼は僕を見下ろしながら

「もっと締めてやろうか?」と言って腰を少し前に振った。

それは締めると言うより押し潰すような感じで、

僕のガチガチに膨張したモノが破裂させられるような凄い力。

僕の体の上で引き締まったウエストをグラインドさせる筋肉の塊のような体。

腰の動きを止めモノ全体を締めあげる時の筋肉の上に血管の浮いた下腹。

僕は完全に犯されていた。

そして上半身でのた打ち回りながら馬乗りになった彼のアナルに喰われ僕は彼の中でイッた。

何度も繰り返す射精中も肉壁に亀頭を小刻みに締め付けられ精液を絞り取られ、

自分の精液でアナルの中が溢れていくのも感じる。

アナルから解放された後も僕は全身を電流のように巡る快感で息も出来ず身体が弓なりに硬直したまま彼に抱き締められていた。

「うまかったよ、ありがとう」

彼が耳元で言って立ち去った後も、

身体が動かせず横たわっていた。

しばらく寝てしまっていたのか、

乳首を舐められる感触で意識が戻り、

マットから起き上がり迷路の中で彼の姿を探したが見つからなかった。

今でもあの体とアナルの感触は忘れられない。