掘られるつもりが掘り倒すことになってしまった。

 

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発展場に久々に行ったんだけど目当てのタチが居なくてガッカリしていると、

若干筋肉質の大学生?(以降大学生)が

エロボクサーをモッコリさせながら近づいてきた。

掘られる気満々の俺は、

チンコをしごきながら挑発。

すると、

大学生が ギンギンに勃起した俺のチンコを掴み、

『ヤベぇ・・・太いっす』と

逆に挑発するかのように言い放つ。

俺のアナルに指突っ込んできたら始めようと思ってたら、

チンコ握って離さないw

『ふてぇ』

『ぶちこまれてぇ』

『ほしぃ・・・』と、

掘ってくれオーラが出まくり出しまくりで、

これじゃ俺が掘られることはないなと判断。

仕方がないのでタチモードに切り替え~。

大学生のボクサーをムギュッと握ってやる。

カチンカチンになってるが、

タチモード全開にしたので、

一切の奉仕はしてやらねぇ。

乳首をコリコリつまみながら、

『感じてんだ?』と軽く言葉で攻めてみるw

完全に感じているので、

『ほしかったら口で奉仕しろや』と

頭を抑えてチンコに近づける。

察したのか、

しゃぶりはじめた。

今までで5本の指に入るくらいフェラテクがあって、

かなりヤバかったかな。

ねっとりと纏わりつくようにしゃぶりあげ、

ジュボジュボ音をたててエロさを忘れていないw

口でイったらもったいないなと思って、

布団にねかせる。

オイルつけると、

何人かとヤッタあとらしく、

すでにガバガバ状態に。

ゴムつけて挿入するも、

ガバガバと思っていたアナルがキュッと締めたり緩めたりしてすんげー気持ちいいの!

これすぐイッっちまうなぁとか思って、

何度か抜いて我慢しては、

またぶち込んでの繰り返しで楽しんでたんだけど、

眠いし疲れるしで萎えてきちゃって、

一旦休憩に。

汗だくでオイルまみれのチンコをしごいてたら、

大学生がゴムをパチンと取り、

そのまましごく。

アッというまにギンギンになったら、

そのままチンコをアナルへ誘導するじゃないか!

ゴムつけてとか言ってたわりに、

生チン挿入。

アナルの疼きにはかなわないってわけね。

これまでにない感触で、

ユルマンの中でギン勃起!


カリのあたりまでゆっくり引き抜いて、

不意打ちで一気にぶちこんでパンパン突き上げてやると、

舌だしながら喘いで半ば目がイッテルw

おもしろいから俺も舌だして挑発して、

大学生が舌だしたときに唾を垂らしたら自分の唇に塗りたくるように堪能してる・・・。

変態の道ってすげーんだなぁとかちょっと関心w

あまりに激しくついたせいか、

ユルマンの中に空気が入ったらしく、

たまに『ブヒッ』ってマヌケな音がw

『変態アナルのガバガバアナルがブヒブヒいってんじゃんかよ』 と、

自分でも笑ってしまいそうな言葉攻めをすると、

そこだけ素で

『は、はずかしい・・・』とか言うの。

こういうギャップたまらないから、

『もっと卑猥な音たててみろよ』とか、

『聞こえるようにおねだりしろや』って攻めまくる。

言葉に感じるたびにアナルが締まって、

マジで限界が近づいてき。

『そろそろイキテーなぁ・・・どこにほしいんだ?』といじわるすると、

『どこでもいいです』と判断まかせ。

当然、中に出すんだけど、

そのまま出すのも面白くないから、

『あーヤバイヤバイ!早くしないと出ちゃうよホラ、

どこがいいんだ、あー出ちゃう出ちゃう』って

限界までガン堀して、

大学生が何もしゃべれないくらい喘いで、

息も絶え絶えに『中にだしてください』って言った瞬間に!

すでに出してたドクドク感が味わえなかったのか、

『本当ににイッた?』って聞かれたw

『イったけど、量が少なかったんだよ、今日2発目だし(大嘘)』とごまかしておいたw

話を聞くと、大学生はすでに2人とヤッたあとで、

しかもうち1人とはブランコで盛ったらしい。

しかも3Pだって。

ゴム派なんていっても、

実態はわからんもんだねぇ。

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