以前に行った乱交ルームは熱かった!

 

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部屋に入ってちょっと立ってたらすぐに声をかけられた。

マッチョさんは俺のバスタオルをまくり尻をナデナデ

恥ずかしいけど気持ちいいって思いながらされるまま。

はじめは優しいキスだんだん舌が入ってきてディープ。

手は俺の尻と背中を撫ぜ廻すと思わず声が漏れた。

するとマッチョさんが俺の肩を上から押さえしゃがませて

チンポはもうすッごく硬くなっててフェラさせられた。

汗くさくて興奮しながら一生懸命ペロペロクチュクチュした。

すでに周りには見物人の気配、頭を押さえつけられて舐めていると

マッチョは

「いいよ・・・最高だ・・いく。」と言ったとたんに

チンポを膨張させ俺の口の中に熱い精液をぶちまけた。

「そのまま吸え、飲むんだ!」マッチョに命令されるまま

熱くて生臭い精液を吸出し飲み込んだ。

今度は俺が立たされチンポをチュパッと

「あっ・・ああんっ・・あっあっあっ」

俺が思わず声を漏らすと見物人が

「はあはあ」いいながら俺の金玉や肛門を触ってきた。

「えっ!ちょっと・・まって・・」

ビックリして声を出した。

俺の口を見物人の一人が押さえ

ほかに二人が俺の身体をまさぐった。

俺が混乱しているとマッチョがほかの男に

「ほら・・・立たせてけつまんこ犯すから」と囁いた。

立たされた俺の後ろから再び硬くなったチンポを

俺のおまんこにブスリと挿し込んだ。


「すげえ、ずっぽりだ。」

「ああっ・・ああんっ・・」

ものすごい恥ずかしさでいつも以上に

入ってきた瞬間から俺のおまんこは熱くしびれた。

マッチョに立ちバックで征服されている

俺の前に一人が立ちチンポを咥えさせられた。

もう一人は膝をついて俺のチンポをシゴき咥えた。

眼を閉じ三人に同時にされている自分の痴態を想像して

俺は恥ずかしいなかで異常なほど興奮した。

「おい。中にタップリ種付けしてやるからな。」

俺のおまんこのなかでグラインドしているマッチョが言うのを聞きながら

俺は異常な世界の中のぼりつめ、

ほかの男のチンポを咥えたまま

「んっ・・んんっ・・んぐぅっ・・いく、いく、いっちゃうよ。」と

堪えきれなくなった。

「おおっ!締まってる!まだ、だめだ!あああ、わしもいく。」

俺が逝く瞬間おまんこの内壁に熱い精液が放たれるのがわかった。

マッチョから開放され、力のはいらない俺は床に崩れ落ちた。

ほかの男に仰向けにされ、足を高く持ち上げられた。

男のコブシがズニュッっと入ってきた。

「あああっ・・ああ~んっ、裂ける、裂けちゃうよ」

初めての異常な体験に思わず大きな声が漏れると

誰かが俺の口に勃起したチンポを押し込んだ。

三人のマッチョ達は俺のおまんこと口を一時間以上犯した。

「また、来いよ!かわいがってやるから・・」

遠くから聞こえるその声を聞きながらぐったりしていると

「大丈夫かい?」と声をかけてきた老人が

「わしにも味わせてくれ。」と

囁きながら開ききった

俺のおまんこに自分のフニャマラを挿入してきた。

老人は「おおっ!おおっ!!」と

叫びあっという間に放出した。

その後俺を抱きかかえるようにしておまんこを晒した。

見物人の前でおまんこから大量の精液が流れて俺の足まで伝っていた。

「吸わせて。飲ませて。」

若い男が俺のおまんこに舌を挿し込んでチュウチュウと

溢れ出る精液を吸い取った。

また金曜日の夜に大番に行きます。

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