変態男子が初めてのエロ映画館に行ったら

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

エロ映画館に行きました。

普通の格好で行ったのですが、

あらかじめ用意していた、

パッツンパッツンのシャツと超ミニショーパンに着替えました。

暗い映画館の扉を開けて中に入ると座席の後ろの空間に立ち様子を見ました。

暫くして丸出しに食い込んだお尻をソフトに撫で回す手を感じました。

そのテクニックに思わず声が出てしまうと、

すぐに他の手も沢山伸びて来ました。

緊張と恥ずかしさで、

前だけしか見ていなかったので、

どんな人たちなのか?顔も見ていないですが、

この変態、

と言ってきた人は、

年上のおじさんのようでした。

大きい胸を乱暴に揉まれ、

耳に吐息を吹きかけられ、

太ももを擦られ、

アソコを握られ、

擦られました。

こんな格好してたまらねえよな、

と言いながら、

ショーパンを脱がすと、

超ハイレグTバックマイクロビキニを見られてしまいました。

いやらしい笑い声が響くと、

シャツも脱がされ、

乳首をつねられました。

その時には既に、

数えきれないくらいの手がカラダ中をはって居ました。

でもアソコだけは、

散々焦らされ、


じわじわとビキニの上から、

亀頭のあたりをなぞるだけです。

思わず腰が動くと、

またいやらしい笑い声が響き、

今度は、

おもちゃをアナルにあてる人がいます。

そして、アナルの中に指を入れてきました。

何か塗ったようでした。

カラダが熱くなって来て、

たまらず、お尻をふると、

マイクロビキニをはからされたまま、

アソコを舐められ、

遂に、誰かアナルにマラを入れてきました。

後は、頭が真っ白になり、

覚えていません。

気がついたら、明るくなった映画館で、

一人、素っ裸で、カラダ中、

ザーメンだらけになり、

立っているのがやっとでした。

掃除にきた、

おじさんがニヤニヤしていました。

恥ずかしさのあまり急いで、

ザーメンまみれのまま服を着ると、

映画館を出ました。

出る時、受付のオバサンたちが笑っていました。

オバサンたちの顔も見れなかったです。

でも病み付きになりそうな体験でした。