何度も何度も犯された発展場の夜

 

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発展場で軽めにシャワーを浴び、

アナルを念入りに洗って上の階へ直行し寝待ち待機でタチ役の来るのを待った。

程なくすると、

一人目のタチ役登場!

モロ感な乳首を攻められながら指先がアナルへと延びてきた。

思わず、アァ~ンと喘ぎ声が出てしまい、

淫乱モードに突入。

アナルにオイルを塗られ長めのチンポをバックから生挿入された。

ガン掘りで奥のGスポットに当たりまくって喘ぎ声と共に腰を振り回し更に淫乱モードに火が点いた。

バック・騎乗位・正常位と掘られ続けられたアナルは、

びちょびちょで卑猥な音が辺りに響き渡ってた。

30分近く経った頃、

ピストン運動が激しくなり

「やべぇ~逝きそう」と言うと

同時に奥に生温かい感触が広がりアナルを締め一滴残らず種汁を搾り吸い取った。

種マン状態で次のタチ役が来るのを寝待ち待機で待つと次から次ぎへとアナルを求められ、

開始3時間半で5本のチンポをくわえた。

そこでまず、

15分程度の休憩してから更なる発展へと続いた。

夜中の1時過ぎに、

19cmのデカ太マラ筋肉質な奴に45分間 掘られてる途中からギャラリー数人が回りを取り囲み、

一人が結合部分を確かめるようになぞり生掘りと解ると俺の前に廻りビンビンになったデカマラを口の中に押し込んできた。


2本のデカマラを夢中でくわえ込んでるとケツ掘りの奴が「イキそう~種仕込むぞ!」と言って熱い種汁を流し込んだ。

デカマラを抜かれたらケツマンから種汁が流れ出るのが解った。

立ち去った後にクチマンに入れてた奴が直ぐに緩んだアナルに押し込んで種壺を楽しんで種を追加していった。

それを皮切り更に立て続け3人のデカマラに種マンを持て遊ばれた。

ケツは緩みっぱなしで中はドロドロ状態!

それでも後から手を出して来る奴を拒む事なく全ての野郎にケツを使われ、

気が付くと既に11人を相手にしてた。

トイレへ行こうと思い立ち上がると緩んだ穴からは種が垂れ流し状態!暫く、

火照った躰を冷まし場所を変えて寝る事にしたが、

そこでも狙われる始末で、

また3連発!最後の奴がまたデカマラで、

少なめのオイルでもケツは直ぐにほぐれ、

「すげぇ~トロトロやん」と言いながら

中の種を掻き回しケツを掴まれ一気に生挿入してガン掘りされ、

「マジ気持ち良いぜ何処に出して欲しい」と聞くので

中に出してと懇願してしまった。

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