やっぱ生で掘るのにかぎる!!

 

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アナルにチンポが刺さっていれば、

ゴムありでもなしでもいいんだけど、

やっぱり生が気持ちいいと思う僕は、

普段は地元のヤリ部屋でやりまくっているけど、

時々思い立って関西の生で有名なヤリ部屋に生竿求めて出没する。

平日だしヤリにくる奴なんているかな、

と思いながら入店する。

夜も遅くあまり盛り上がっていないけど、

結構人は多かった。

シャワー浴びて上階に行くと既にあちらこちらで盛っていやがる。

きまりすぎてボーっとしているとすぐにかっこいいイケメンが手を出してくる。

体中なめまくられマングリ返しされてアナルマンまで舐められる。

僕もお礼にイケメンの雁デカマラをしゃぶりまくる。

イケメンは僕にしゃぶらせながら僕のアナルマンをグチュグチュと触りまくり「おぉすっげー入れてええか?」と言って来る。

僕は「早くください」とせがむ。

でもイケメンはゴムをつけてしまった。

トロトロとしたアナルは飲み込むけど、

やっぱりゴムが途中でひっかかり少しいてー。

「ちょっと痛いっす」とやめてもらうと

「何本かくわえこんでこいや。

後でやってやるから」と言われた。

何本かくわえこむにしても、ウケだらけ。

違う部屋に行くとウケがトドのように横たわっているし。


そこに僕をおいかけてきた別のタチがすぐに後ろから抱きしめてきてアナルマンを触りまくった。

そんなことされるとアナル疼くっす。

僕は奴のチンコにローションつけてタチマンで自分から入れた。

やっぱ生がいいなー。

やがてそいつは離れていったが、

その様子を見ていた奴が僕を四つんばいにさせてデカマラを生でぶちこんできた。

僕は最高潮にキマってきたからヒーヒーよがる。

その後もいろんな奴にまわされまくり、

気づいたら朝までずっと掘られ続けていた。

最後は胸筋が盛り上がっためちゃマッチョなイケメンが僕のアナルマン掘りまくって

「お前も生好きなんだろ?僕もむっちゃ好きだぜ。

種ほしいのか?」と言われたので

「ウッス。種欲しいっス。イケメンの種ください」とノリノリでおねだりした。

イケメンは「よっしゃ。お前のアナルマンサイコウだぜ。あぁ生最高。いくぞ。種ツケすんぞ」

「あぁ~イケメンの子種ぶちまけてください。」

「うぅ」 朝だっていうのにめちゃ淫乱に種ツケされてしまった。

だからやめられない。

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