究極のM男

 

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俺はSタチのタケシ31歳。

あるサイトで、

同じ市内に住むMウケ男のタツヤ28歳と知り合った。

最初は、掘らせてもらうだけの遊びのつもりだった。

だが、会ってみると、

ロープ・鞭持参でやって来た。

ケツ掘り前に縛って、

鞭で虐めてほしいと頼まれたwww.

俺もSタチなので、

男虐めが好きで、

射精寸止めを繰り返したり、

イラマチオが好きだったので、

M男を泣かせてみることにしたwww.

最初に手足を縛ってイラマチオさせてもらう。

俺のモノは18㎝超えの自慢の太棹。

喉まで挿入すると、

窒息寸前で誰もが、

Give upする。

タツヤの喉まで挿入したら、

呼吸を止めて喉尺して来た。

喉尺が上手い。

タツヤが窒息する前に、

俺が射精しそうだったので、

抜くことになってしまった(涙)

タツヤは素潜りやシュノーケリングが趣味で、

2分30秒くらい潜れるらしい。

海中で息苦しくなると快感らしい。

潜っていて、

息苦しくなると、

股間が硬直するらしいwww.

喉尺して息苦しく快感だったらしく、

股間が硬直して、

先ほどまで仮性の皮カムリだったモノがムケマラになっていたので、

鞭で竿と玉を何度も叩いてやったwww.

男性なら玉を鞭で打たれて、

悲鳴を上げるところを「気持ちいい!」を連呼して、

30回ほど叩いたら「出ちゃう?!」と叫ぶので止めてやったwww.

俺のムラムラも激しくなったので、

足を上げ、

俺の竿にローションを塗り、

指での前戯なしで、

ケツに挿入してやった。

無理矢理挿入したので、

さぞ痛かったかと思われる。

また「痛い」とは言わず

「気持ちいい!」と叫んだ。

ケツ掘りしながら、

玉を強く握ると、

快感に悶えて、

射精前に潮吹きしやがった。

俺も生で中出ししたかったので、

強くピストンを繰り返したら、

俺の射精前に、

タツヤがトコロテン射精して、

俺も間もなく中出しさせてもらったwww.

2回目に遊んだ時には、

SMの小道具をラブホに持ち込んだ。

ラブホもSMルームを選択したwww.

部屋の中には、

貼り付け用の十字架に、

手枷・足枷・首輪・胴ベルトが着いていて、

タツヤを裸にして全てのベルトを強く締め固定した。

彼は、全身拘束しただけで勃起状態になり、

ムケマラがイヤラシクかま首をもたげていた。

玉がぶら下がっていたので、

根本を細紐で縛り、

持参した2Lのお茶ペットボトルをぶら下げてやったwww.

タツヤは、玉を強く引っ張られた状態で、

勃起の先から我慢汁が糸を引き流れ出していた。

イヤラシクかま首をもたげ続けていたので、

鞭で亀頭を叩いてやった。

興奮状態で、


竿をピクンピクンと上下に動かしていたwww.

竿だけ拘束せず自由だったので、

根本を細紐で強く縛ってやると、

みるみる竿が黒くなり、

ピンク色だった亀頭も赤黒く変色して、

タツヤは痛気持ちいいと、

再び竿をピクンピクンと動かしていたwww.

残るは乳首だったので、

木製の洗濯バサミで挟んでやった。

タツヤは「気持ちいい!」を連呼して

我慢汁を再び流し始めたので、

全身を鞭で叩いてやった。

「逝かせてほしい」と言ってきたが、

まだ虐め足りないと、

放置プレーに入った。

1Lペットボトルのアイスコーヒーを持参して冷蔵庫に入れてあったので、

奴の前で美味しく飲んでやった。

タツヤには、

ペットボトルから直接500ccほど無理矢理飲ませてやった。

20分ほど放置したら、

ションベンがしたいと言うので、

竿の根本の細紐を解き、

ローションを使わず、

乾いたカテーテルを挿入してやった。

痛かったようだ。

少し涙を流していた。

アイスコーヒーの空きペットボトルに300ccほどのションベンが流れ出したので、

それを無理矢理飲ませてやったwww.

排尿し切ったので、

カテーテルに口を着け、

風船のように空気を吹き入れて膀胱を膨らませてやった。

残尿はほとんどないのに、

尿意を感じ排尿したがったwww.

カテーテルを抜き、

竿の根本を結束バンドで締め上げた。

尿意を感じながら排尿ができない状態で放置プレーを続けるwww.

尿意を感じながら排尿できない状態で放置プレーを続けたので、

涙を流しながら排尿を訴えかけてきた。

15分ほど放置プレーして、

膀胱炎になると可哀相なので、

結束バンドをハサミで切ってやったwww.

ションベンはほとんどでなかったが、

尿道から空気がオナラのような音を立て出て来たので、

笑ってしまったwww.

その後、

低周波電流の電極リングを竿と玉の根本に装着し、

もう一方の電極は尿道プラグに着け、

尿道に挿入してやった。

スイッチを入れ、

電圧を上げて行く。

タツヤ狂ったように泣き出し悶え始めた。

中止を要求されたが、

容赦なく続行した。

タツヤは悲鳴を上げ、

大量に精子を噴射し、

同時に尿道プラグも抜け落ちた。

射精してしまったので、

拘束を解いてやった。

タツヤはベッドでグッタリしていたが、

俺は射精していなかったので、

興奮し続けていたので、

タツヤが使っていないケツを使わせてもらうことにしたwww.

俺の勃起ムケマラにローションを塗り、

挿入させてもらった。

タツヤは射精したばかりなのに硬直状態。

俺の射精より先にトコロテンしそうだったので、

竿には触れず、

ピストン運動させてもらった。

俺が逝きそうになった時、

タツヤも絶頂を迎え、

俺の射精とほぼ同時に潮吹きしやがったwww.

その後、

余韻を楽しむように、

俺の腕枕でマッタリした。

タツヤはこの日ほど虐められたのは初めてだと 喜んで、

またのプレーを約束して、

ラブホのSMルームを出た。

終わり

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