ルート〇ンホテル

 

gayjapan

 

出張である都市の駅前のルートインホテルに泊まることになった。

ルートインホテルを選ぶ理由は、

大浴場があり、

以前発展したことがあるからだ。

同じ日に同宿のゲイがいないか、

あるサイトの県別の募集掲示板に書込みをしておいた。

出張の前日にメールが届き、

夜21時に大浴場で会うことにした。

目印は、勃起をピクンピクンして見せ付けることにした。

到着後、食事に出かけ、

21時5分前に大浴場に入った。

中には同年代の短髪スジ筋イケメンが、

1人だけ浴槽に入っていた。

対面に腰掛け、

彼が約束の人かと想像しただけで、

俺の自慢のムスコは元気になって、

ピクンピクンと動かして見せ付ける。

彼も対面に腰掛け、

見せ付けるように硬直したムケマラをピクンピクンと動かしている。

2人で微笑んで、

彼が俺の隣に腰掛けた。

まだ、ピクンピクンと動かしていた。

「元気ですね?」

「タカシさんですか?トオルです。」

「メールありがとうございました。」

と、挨拶が終わり、

俺はトオルさんの太いイチモツを握った。

彼も俺のムケマラを握って来た。

お互いに扱き始めたが、

ここで発射してしまったたら、

終わりになってしまうので、

入浴後に俺の部屋に誘った。

部屋で下着だけでトオルさんを待っていると、

エッチ小道具を持ってやって来た。

タチ・ウケはメールで確認済みであった。

ローション、コンドーム、

尿道プラグを持ち込んでくれた。

トオルさんも下着だけになり抱き合った。

ベッドで前戯をして、

69スタイルで咥え合った。

俺も自慢のモノだが、

トオルさんのモノも太く血管が浮き出ていた。

そのまま射精してもよい雰囲気だったが、

後の楽しみのために、


お互いに先走りが出始めたところで、

一旦休憩した。

トオルさんが、

持参した尿道プラグにローションを塗り、

俺の尿道に挿入して来た。

尿道プレーは初めての体験。

思っていたほど痛くなかった。

返ってスムースに入って気持ちいい。

でも、前立腺辺りを先端が通過する時、

電気的な快感があり、

声を上げてしまった(笑)

トオルさんは、

俺の快感の場所に何度も先端で突き快感を味合わせてくれたので、

射精しそうだった(笑)

尿道プラグを抜かれ、

ケツ下にバスタオルを敷くと、

トオルさんが俺のケツにローションを塗り、

指が1本入って来た。

深呼吸してケツが弛むと2本に増え、

抜かれると、トオルさんは竿にコンドームを被せ、

ゆっくり優しく挿入して来た。

ケツの入口が、

トオルさん亀頭のカリと太い浮き出ている血管を感じた。

俺のGspotを見付けると、

何度も突かれ、俺も勃起した。

トオルさんのタチは上手い。

喘いでいるうちにトコロテンしてしまった(笑)

トオルさんの勃起は続き、

俺のGspotを攻めながら、

ローションで亀頭責めされた。

2回目の射精と思ったら、

ションベンのように潮吹きしてしまった(笑)

トオルさんの腰振りが速くなったと思ったら、

彼も俺の中で射精した(笑)

コンドームを外すと、

大量の精液が溜まっていた(笑)

俺はその精液を飲まされた(爆)

その後、トオルさんを腕枕して、

朝まで密着して眠った。

朝食を一緒に食べ、

再会を願って各部屋に別れた。

終わり

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