トイレで

 

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こんな体験談では面白くないかもしれませんが。

自分は男でも女でも気持ちよくなれればどちらでも良いやつです。

駅の外にある公衆トイレ。

小便器は仕切りがなく四人で用を足せる。

大便器は個室が三つ。

主に利用するのはタクシーの運ちゃんばかり。

そんなトイレに腹が痛くなり立ち寄りました。

長くなりそうなんで一番奥の個室へ腹の痛みも和らぎ個室で一服をしていると

小さい文字で落書きが結構されているのに気づきました。

女性の性器の落書き。

それにブッ刺そうとしているち○ち○の落書き。

メッセージのような文章。

その中で小さい文字で日時、時間、合図のようなものを発見しました。

こんな個室でまさか男同士が?なんて思いながら自分のち○ち○が大きくなっていくのがわかりました。

「上からティッシュを投げ入れるので鍵を開けてください。

気持ちよくしてあげる」なんて文章。

ペンキで何度も塗って落書きを消された後もあります。

日時まで一週間余り悶々として過ごしていました。

いざ指定の時間に個室に入り隙間から何度も覗いていました。

小便ばかりで何人も個室を出て行きます。

ベストを着ている感じなのでタクシーの運ちゃんばかりでしたが、

時間をちょっと過ぎた頃、

個室の前で止まる足音を聞きました。

クシャクシャ!そんな音がしてポケットティッシュを出している音。

ドアの上からティッシュが一枚落ちてきました。

顔は見ていないけど

「この人だ。間違いない」そう思いました。

鍵に手をかけるも開ける勇気がない。

小さい声で「開けて」

そんな声が聞こえて、やばい感じの人ならその場から立ち去ればいいと鍵を開けました。

スーツを着た五十過ぎのおじさんが立っていて静かに個室に入ってきました。

しばらく沈黙が続きおじさんが自分の前でしゃがみました。

自分ではどうしていいかわからず立ち尽くしているとおじさんは一言、

大丈夫だよと言って私のベルトを緩めてきました。

軽く抵抗していると気持ちよくしてあげるからとチャックを下ろしてきました。

私は自分のペニスが勃起しているのを悟られないように両手でペニスを抑えてました。


ズボンを降ろされパンツにおじさんの手がかかり優しく、

でも強引にパンツを引き降ろされました。

勃起しているペニスを両手で隠しているとおじさんは優しく私の手を取って左右に開けました。

男性の前で勃起している陰茎を晒してしまいました。

おじさんは陰茎には触れずいろいろな角度から私の勃起しているペニスを眺め光悦の表情をしていました。

陰毛を優しくかき分けそっとペニスを握ってきました。

初めて男性に握られ興奮しました。

指で包まれたペニスは脈打ちおじさんの手の中でさらに硬く勃起してしまいました。

鈴口、裏筋、玉袋、カリ首をまじまじと見られ、

しごかれてしまいました。

溢れてる先走り汁、それを指ですくいそっと口に入れました。

おじさんは大丈夫だからねと言ってペニスに口を近づけてきました。

心の中で嘘だろうと思いながらでも舐めてほしいとも思いました。

その予想通りおじさんは口を開け私のペニスをほおばりました。

女性とは比べ物にならない快感。

気持ちよさで腰が砕けそうになりました。

陰茎をしごかれ口の中で亀頭を舌で転がされました。

カリ首にも舌が這い回り、

チュパチュパと音を立てておじさんは美味しそうな表情していました。

声が出そうですが人が外にいたらと思うと出せません。

でも小さい声でおじさんにいきそうですそう伝えるとおじさんはコクリとうなずいてくれて

そのままおじさんの口に絶頂した精子を吐き出しました。

行った後も優しく舌で舐め回されくすぐったい感覚の中優しく舌でペニスを掃除してくれました。

口の中に入っているザーメンを見せてくれて飲み干し

「美味しい」と言ったおじさんの表情が忘れられません。

それからです。

いろんなハッテン場に行くようになったのは。

長文で失礼しました。

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