あるトイレでの出来事2

 

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ローションで濡れてるアナルの入口を弄りながら、

「お尻を舐めさせて下さい。」と言われたので、

ここまできたら(いいかな)っと思い

「いいですよ。」と答えた。

1度アナル周りのローションを拭かれて、

そこからアナルを舐められた。

お尻全体を舐められながら、

アナル周りを舐めて、

アナルの入口を舌先てツンツンとされて、

そこから一気にアナルの中に舌が入ってきた。

指でアナルを広げられてベロベロとなめられたり、

舌先でピストンしたりされて凄く喘いでしまった。

自分はアナニーしてる時はどうしても女みたいに喘いでしまうので、

この時も喘いでしまった。

アナルを舐められながら、

相手の手がチンポにきて扱かれた。

気持ち良すぎて喘いでいたら

「指をアナルに入れていい?」と聞かれたので

ローションを渡してアナルと指に塗って、

指がアナルに入ってきた。

自分はアナニーしてるので常に鞄の中にはローションとディルトとゴムを持ち歩いてる。

アナルの中を優しく弄られながら、

チンポを扱かれTシャツを捲し上げられてたので、

乳首を舐められた。

3点同時攻めは凄く気持ち良くて

「アッ、ハァ~、イヤ、アァ」と喘いでいた。

指を2本3本と入れてきて、

優しく掻き回されたり、


指ピストンされながら、

乳首を摘ままれながらもう片方の乳首を吸われたりした。

自然と腰をくねらせながら

「アッ、アッ、ウン、アッ、ハァ、ハァ」と喘いでいた。

前屈みの格好にさせられ、

ほぐれたアナルに今度はディルトを入れられて、

ユックリとピストンされながら亀頭と雁を優しく弄られた。

もう、

たまらなく声をだしたかったがトイレの個室なので声を押し殺してたが、

やはり少しは声が出てしまう。

「ン~、ンッ、アッ、ア~、ハァ、ハァ~、イヤ、ダメ、」と喘いでたら相手の人が

「凄くやらしいですね。」

「チンポからやらしい汁がドクドクと出てきてますよ。」

「アナルからも、やらしい汁が出てますよ。」

「君がやらしく喘ぐから、見て下さい僕のチンポ。」と見てみたら、

先走りが出ててチンポがテラテラと濡れ光ってた。

「僕のチンポも触ってくれないですか?」と言われ、

濡れ光っててピクピクと脈打ちながら、

ググッとそのいきり立ったチンポを自分は自然と握って、

優しく上下に扱きあげた。

そして、お互いのチンポを交じり合わす。

いわゆる兜合わせをしながら、

自分の乳首とアナルを攻められた。

自分が両手で兜合わせのチンポを扱いてたら、

2つのチンポからは先走りが次から次に溢れ出て、

脈打ちながら、

もう射精したくてしょうがない状態だった。

あるトイレでの出来事3に続く。

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