伝説の変態肉便器ケツマンコ仮面

 

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あるトイレで、そのトイレは、

ケツマン待機していたら、

チンポで肉便器として犯してくれるという都市伝説を耳にした。

さっそく、

服の下に亀甲縛り、

ケツ割れサポーター穿いて、

チンポにはコックリング、

ケツマンコにはディルドをくわえて、

準備万端、

そのトイレに向かう。

着いたら、

顔は分からないように全頭マスクを被って肉便器待機すると、

もうチンポからは既にトロトロ、

チンポ汁が垂れまくって、

ビクンビクンして興奮度はMAX状態。

だが足音は、

小便器もしくは、

隣の大の便器、

ジョロロロ〜、

頭の中で響きわたる。

もう深夜まで経って、

ただのウワサ話かと思い、

ガッカリしていると、

いつもとは違う雰囲気、

コンコン、

小さい声で、


「便器さん、いるんでしょ?鍵開けて?チンポが欲しいんでしょ?」

キィー、ドアを開けた。

「もう早速、ヤル気満々じゃん」 と言って、

クチュクチュ、

ケツマンコを弄ってくれた。

「ケツマンコ、きもひぃ〜」

「はい、はい、肉便器は喋っちゃダメだよ、便器なんだから」と言われて、

口マンコの喉の奥の奥までチンポをズボズボ突っ込んでくれてたまらなかった。

「ボクがイイと言うまで人間の言葉喋っちゃダメだからね。

ダメな場合はそこで終わるからね」

「分かりました、ご主人様」

「素直でイイ子には、プレゼントをあげるよ。出会えた記念に乳首ピアス、ボクの肉便器奴隷の証だよ」

「嬉しいです、ありがとうございます」

さらにチンポ汁が溢れてトロ〜、

っと垂れた。

長くなりそうなので、一旦、

また続き書きます。

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