あるトイレでの出来事3

 

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お互いが興奮状態の中相手が

「フェラって出来ますか?」と聞いてきた。

自分はこの様な経験自体が初めてだったけど興味はあったので「初めてなので、ゴムを付けたら出来ると思う。」

と言ったら

「初めてなんだ。何か嬉しいな。ゴム付きでいいからフェラして」と言われたので、

ゴムを付けて口に含んでみた。

この時にはもう2人とも全裸になってた。

裏筋を下から上に舌先で舐めて、

亀頭を含んで雁を舐めたりと思いつく限りのフェラをした。

最初は座りながらフェラをしてたら、

途中で立たされて前屈みの格好でフェラした。

フェラをしてたら自分のアナルにディルトを入れられてピストンされた。

口にはチンポ、アナルにはディルトと何か3Pしてる感覚になり喘ぎながら、

夢中でフェラした。

相手が「もう限界です。君のアナルに入れたい。」

「君の初めてを僕にくれませんか?」

「君のやらしいお尻に僕のチンポを入れたくてたまらない。」「チンポ入れさせて下さい。」と言ってきた。

興奮状態だったし、

自分も1度でいいからチンポを入れてみたいと思ってたし、

ここまで来て断ることもなかった。

相手に「ゴム付きでだったらいいですよ。」と言うと嬉しそうな顔で「本当に。ありがとう。」と言って

立ちバックの格好で相手のチンポを迎えることにした。

チンポとアナルにローションをタップリと塗り

「初めてなのでユックリと入れますね。」

「痛いときは言って下さいね。」と言われた。

亀頭の先でアナルの入口をツンツンして

「入れますね。」と言われ、

亀頭が入ってきた。

ディルトで慣れてたけど、

やはり本物は違う。

入口付近だけを軽くピストンされた。

それだけで気持ちよかった。

軽くピストンしながら



「このまま、一気に奥まで入れますね。」と言われたと同時にドンと奥まで入れたれた。

思わず仰け反り

「アン」と声がでた。

そして潮を吹いてしまった。

相手が「とうとう全部入っちゃいましたよ。」

「ほら、触ってみて下さい。」と結合部に自分の手を持っていかれ触ってみた。

「とうとう入れたんだ」と思い何故か嬉しくなった。

初めてのチンポはやはりディルトと違い生々しさがあり、

自分でやってるのとは全然違う気持ちよさだった。

潮を吹いた自分を見て

「初めて潮を吹く所をみた。」

「やらしいですね。」とユックリとしたピストンをしながら潮を吹き終わったチンポを弄られた。

感度が上がってるチンポを弄られ

「ダメ、ダメ、また出ちゃう」と言うと

「出して、出てる所をまた見せて、いっぱい感じて。」と言いながら、

ほぼ垂直に近い姿勢になりピストンをされチンポを弄られ、

もう片方の手で乳首を攻められ、

自分の腕の間から顔を出してもう片方の乳首を舐められた。

どうにかなりそうな位感じて喘いでいた。

「アン、ア~、ア、ア、ア、ハァ、ハァ、ダメ、ダメ、出ちゃう、出ちゃう、出る、出る、出る、出ちゃう。」と喘いでたら「いいよ。いいよ。出して、たくさん出して。」と言われて、

腰をくねらせながらまた潮を吹いてしまった。

その姿を見た相手が

「あ、たくさん出てるよ、ほら、ほら、気持ちいいの、ほら、

まだ出てるよ、やらしいね。」

「お兄さん、淫乱だね。」と言われた。

もう、足腰がガクガクになって座り込みたかったが、

相手が腰を持っていたので無理だった。

あるトイレでの出来事4に続く。