憩いの肉便器便所

 

 

俺は都内で有名な発展公衆便所の個室にいた

個室の中で目隠し首輪、鼻フック、口手足枷、全裸に靴だけ

便器に糞尿

壁には卑猥な落書き

俺は変態姿に興奮してた

ドアノック三回

それを合図に性処理になる掲示板に載せていた

最初に来たのはタクシードライバー。

目隠しを外され顔を確認された途端、いきなり、中出しされた。

こんな場所で中出し交尾するなんて、幸せ!!️

症候群マゾ


2人目は亀頭が太いトラッカーのようでした

乳首を弄られ、売婦でもいないぜ

この変態野郎は!

罵りながらけつに太亀頭をぬるぬると滑らせながら肛門が真っ黒だと笑った

この瞬間が堪らなく好きだった。

ツルンっと滑り込んできた太亀頭が膣の入口でコリコリする感触が堪らなかった。

ここぞとばかりに亀頭の感触を味わっていたすぐに腰を落とそうとはせず、

亀頭だけをすっぽりと飲み込みながら小刻みに腰を動かした

フックで鼻の穴から鼻水垂れ、口枷からはフゴっ

ブヒィー絶頂豚便器。

やらしいけつだ!そんなに動くなよ

でちまぅぞ

妊娠しちまうぞ!

俺はやめなかった

ズボズボする度に中でコリコリ当たる太亀頭に狂っていった

おおっ出すぞ

女鳴きのトラッカーは果てた

それでも俺は抜かずに腰を振り続けた

尻酔穴はぽっかり開いたまま、しばらく床に倒れていた

抜いた太亀頭を舐め掃除した

ザーメン臭と糞穴の臭いに酔いしれた


3人目はサラリーマン。

俺の開き放しのアナルに指入れながら何人にヤラレた?

タクシードライバーとトラッカーに!告白した。

開き放しのぽっかり肛門からは2人分のザーメンとオイル、

そして微かな芳ばしい臭いと共に糞汁

そんな香りもある意味ひとつのスパイスに!

そんなウンチ臭い肛門に指を這わしタラタラと漏れ流していた。

小便浣腸してやる

ケツの中に小便された

温かい物が体内に入ってく

そしてサラリーマンのチンポをシャブリながら排泄した

ブリッブボッやらしい音が響いた

肛門はひくひく動いてるのが分かる

もっと欲しいー

俺はサラリーマンに首輪の鎖を引っ張られ便所から出された

皆にやられろ!そう言って放置された

目隠し拘束でいつまでも俺はいた

88x31_2