痴漢の森

 

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中学三年生のときです

都内の発展場や覗き、

痴漢で有名な公園。

都会のど真ん中オフィス街にあって昼間は人が沢山いる

夜になると人はいなく、

森林と散歩やマラソンコース、

公衆便所があったりと中々広い公園

そんな公園に同級生に誘われて一緒に。

僕はタンクトップに短めのピッチピッチの短パン

公園入り口を入ると登り坂道を駆け上がり、

広い公園があり周りは木が繁っていて散歩やマラソンのコースみたいになってます

ポツポツと外灯あるけど木々に隠れて薄暗い

奥へ行くと森林公園みたいになっていって林の中のよう そのコースは夜はゲイの痴漢や覗きがいるそうです

ノンケとか関係なしに走ってる姿や

立ちしょんまたは短パン姿を見たり、

触ったりするのが趣味の集まる場所だそうです。

僕は乳首が普通の人より大きくさくらんぼ並み、

あそこも興奮して勃起しっぱなしで短パンから亀頭が浮き出る程丸見え。

友人はこの林道の周りには人がいるよ

そして草影から手が出て来て

乳首やチンポ、

尻穴触られたり覗一緒に全裸で走ってみようか?

さっき通った時触られてどうだった?

乳首触られたら気持ちよかったかな

乳首弱いんだよね

ほらっ直ぐ乳首もこんなにと親指位にぼつぼつ立ってきたと言うと

友人はニヤけてそんな事言って皆聞いてるよ

そこをターゲットに責められていつの間にかハマって

この林道コースを毎晩彷徨う痴漢中毒者になっちゃうよ

どっちが早く林道抜けられるか競争しよう

そう言って全裸になりスタート

最初は二人で歩いてて大木に隠れてたおじさんが上から下まで舐め回すように見ていき、

僕は乳首とチンポを隠しながらあるきます。

すると暗闇の草むらから人影見えて

じろじろ見られたりウヒョーと喜びながら

僕たちの乳首やチンポ尻穴を触ったり中々前に進めない


友人は涎垂らしバッキバッキになったチンポをしごかれたり

尺られたり、尻穴に指入れられたり

数人にあっという間に囲まれアヘ顔でヨガってました。

僕も大変でした

どこに隠れてたかと言う位に数人に囲まれ、

さくらんぼ乳首は後ろから摘ままれ、

勃起したチンポをゆっくりしごいて

僕の両手は後ろにまわされて抑えられどうにもならない

沢山の手があちこち

口にも指入れたり鼻を上に上げられ、

野外で暗闇の中に全裸の少年2人は痴漢の餌食

痴漢達は大喜び

何とか痴手視者達の森から脱出すると同級生はも、

もう一度行こうよ

実は同級生は痴漢の中毒餌食に

お互い小学生卒業時にオナニー覚えたけど、

人に触られてイカされて最高の気持ちよさによがってるのです

もっとしごかれたい

舐められたり、

お尻の穴舐められたり指ホジホジされたり、

乳首いじりまわされたい

その時1人のおじさんが、

チャックをおろして黒くぶっといバキバキの勃起チンポを出していれさせてくれときました

さすがに入れるのはと、びびってると

同級生は四つん這いになり、

「入れてください」

そう

もうアナルセックスもしていたのです。

弁当持ちのように同級生を持ち上げ

黒太チンポをぶちこんでギャアーヒャアーと叫びながら腰を振られ、

うっしうっしと言いながら

「キツいケツマンコ最高だな」

丸見えの肛門はすっぽりと入ってた

グチュグチュやらしい音をしながら…

中出しされたのか、

パクパク開いたり閉じたりの肛門からは白い液体が垂れてきて白目剥きながら涎垂らしだらしない同級生

放屁と共にぶりゅっと沢山のザーメンが出てきてそのあとうんちも!

おじさんのチンポもビクンビクンしてました

そして次は僕に…

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