童貞少年同士の初体験

 

88x31_2

僕が高校生の時、だいぶ前の話です。

当時は未だテレビが一家に一台の時代で

もちろんパソコンなんてありません。

ある日、近所の人が引越しするからって

不要になったテレビを貰い受けた。

僕はそのテレビを自分の部屋に置いてもらい

深夜のエッチなテレビを観る事ができるようになりました。

当時は結構過激なテレビ番組が多く

女性のオッパイが丸見えなんて多々ありましたよね。

 

ある日同じ学校の仲良い友達のケイ君と

テレビを貰って深夜番組見てるって話をしてたら、

マジか!ってことになり週末にお泊まりに来ることになった。

ケイ君はキレイ系な顔立ちをしている美少年だった。

お泊りの日は、親にバレないように

ドアに鍵を掛け、ケイ君とエッチな深夜番組を見ていた。

もちろん童貞だった僕ら二人はギンギンに勃起しちゃって

「すげぇ、どんどん勃起してんだけど」と言いながら

ケイ君にズボンのテントを見せると

するとケイ君は「僕もだよ」とケラケラ笑いながら
マンガみたいに膨らんだ股間を指差してきた。

するとケイ君が僕に
「にしても、チンコでっかいね」とガン見しながら、

「あ、あの・・ちょっと触ってみていい?」と

可愛い顔で照れながら言うもんだから、

僕はコクリと頷いた。

ケイ君は僕の膨らんだ股間をジャージの上から

優しく包むように、そして大きさを確かめるように

ゆっくりとチンコの先端を撫でていた。

僕がくすぐったくて、体をクネクネして逃げてたら

ケイ君はウルウルした瞳で僕を見つめ
「もっとしちゃダメ?」って言ってきた。

その顔があまりに綺麗に見えたので思わず
また「いいよ」と言ったら

ケイ君はそのまま撫で続けた。

なんかもう、悪ふざけの雰囲気を超え

エッチな空気が部屋に充満してました。

ケイ君はスジャージ越しに僕のチンコをピコンって

指で弾き僕のジャージとパンツを剥ぎ取りました。

ケイ君はチンコを直接触り、

そして「デッカ!もう大人じゃん!!」と

驚きながら、ケイ君もパンツを脱ぎました。

更にケイ君は僕のチンコを上下に手コキしだし、

僕にもケイ君のチンコを触るように言ってきた。

恐る恐るケイ君のチンコを触ると熱い!

他人のチンコがこんなに熱いとは思いませんでした。

お互いにチンコを手でシゴいていると

ケイ君が「舐めてみても良い?」と言って

パクリと咥えてきたんです。
童貞の僕にはその衝撃たるや天にも上る程で、

スグに射精しちゃいそうでした。

「ア、アアン。ケイ君!僕イッちゃうよぉ」と

口から抜いたら
「口に出して良いよ!どんな味か知りたい」と言い

再度パクリと咥えてフェラしたから
「ハァハァ、んんんぁあ!イクゥゥ!」って

情けない声を出しながら僕はケイ君の口に出してしまった。

ケイ君は全てゴクリと飲み込んじゃったんです。

ケイ君は、自分自身でチンコをしごき

僕の顔の前で射精してザーメンを僕の顔にかけてきました。

その後、ケイ君は僕の顔を拭いてくれ

自分はバイセクシャルであることと、

付き合ってほしいと告白されました。

ケイ君とはその後卒業までの間、

皆に秘密で恋人同士の関係で、学校や駅のトイレ等、

色んなところでエッチしちゃいました。

今では引っ越して就職し、二人とも家庭を築いていますが

お盆や正月で里帰りした際には必ずエッチしてます。

持つべきは友ですね!!