初めてのウリ専体験

 

 

この前、新たな刺激を求めてウリ専に言って来た。

事前にネットで選んだボーイは

小さくてルックスは女の子みたいな可愛い美少年のレイ君。

受付を済ませ近くのマンションの一室に案内されました。

一緒にお風呂に入り体を洗ってもらいベッドに行くと、

とろける様な熱いキスしてきた。

これまた上手なキスで、風俗嬢よりも上手かった!
キスしながら太ももと、

プルンと引き締まった美尻を撫でまわすと

全く無駄毛が無くスベスベして女子みたい。

そのまま股間も触ってみると

無毛のツルツルしたチンコがブラ下がっていた。

これが意外にも大きい
するとレイ君が「もっと触って下さい。」って

微笑みながら求めてくるから
撫で回すようにイジってやると

ムクムク勃起してきた。

「おぉエッチなんだね」とイジワルして聞いてみると
「あんなにイジるからぁ」と感じながら
もう一度甘いキスしてきた。

俺はレイ君の綺麗な体をさらに堪能しようと

ピンク色でピコンって勃ってる乳首を執拗に舐めた。

舐めながら空いている両手でプリケツを揉みしだき、

更にはアナルをツンツン刺激してみた。

レイ君は気持良さそうに可愛い声をあげ

膝を付いて硬くなった俺のチンコをフェラしてくれました。。
これがまた極上!流石プロ!!

先っちょの尿道から竿の根元まで満遍なく攻め、

気持ちよくて声が出てしまったポイントを

逃さず重点的に刺激してくる。

奥まで攻めを繰り返して、もう俺は膝ガクガクで感じてた。
ここで射精するのはもったいないと思い

レイ君をベッドに寝かせ、アナルを再度刺激してやった。

しばらくすると指が一本、また一本と吸い込んでいく。

初めてアナルを攻めるからレイ君に教えてもらいながら

恐る恐る指を動かしたりしたら、

レイ君のアナルの中がグチョグチョになって熱かった。

レイ君は四つんばいになり

アナルが丸見えの状態で俺にお尻を向けて

「もっと見てください!そして壊してください!」と

ウルウルした可愛い瞳で見つめるから

指を4本まで増やして挿入して拡げてやると

レイ君は女の子のように「ンアァ。アン、アァァ」と

甘い声を上げビクンビクン反応してた。

そして「そろそろお兄さんのチンチン欲しい」と

哀願してきたから、

俺はチンコにローションを多めに塗って

竿を挿入されてきた。チンコで感じるアナルの中は激熱だった。

最初はゆっくりピストンしてましたが

慣れてきたからグイっと奥まで挿入すると

一際大きな喘ぎ声がでた。

俺は無我夢中でそのポイントに

チンコを擦りつけるようにゴリゴリ動かしたら。

「ちょっと止めて下さい!イッちゃうぅ」と

叫びながらビクンビクン体を痙攣させ射精したようだ。

バックからレイ君のチンコを触るとドロリとザーメンが

溢れ落ちてた。
俺はそのザーメンをペロリと味見しながら

ガンガン腰を振り、遂に絶頂に達しそうで、

「うおぉぉ」と叫び声を上げ射精した。

間違いなく人生で最高の快感だった。

アナルからチンコを抜いてやると

レイ君は力なく横たわるだけだった。
俺はキスしながら

「いっぱい出たねえ」

「ビビるくらい気持よかった」と
感謝しながら囁いた。

すると「まだ時間があるから、もっと気持ち良くしちゃいます。」と言うと、

射精したばっかりの俺のチンコにローションを追加して

尿道を中心に攻めだしてきた。

余りの快感に腰を引いて逃げ出したが

レイ君は可愛い小悪魔みたいな笑顔で

「ダメですよぉ。ジっとしててください」と

攻め寄ってきて、またチンコをイジられた。

もはや快感というより全身を貫く衝撃しか感じられず

五分ぐらい耐えていると、オシッコしたくなり

流石に漏らすのはダメと思いこらえようとしたけど

意思とは関係なく大量にバシャバシャと

オシッコが放出された。

寿命が縮むぐらいの快感で方で息をしながら

グッタリしてベッドに倒れこんだ俺に

レイ君は優しくキスをして

「潮吹きしちゃいましたね。気持ち良いでしょ??」と

超可愛い笑顔してた。

そして「初体験お疲れさま!」可愛く笑っていたら

時間が来て天国のような時間は終わった。

もう俺はレイ君にメロメロです。

来週もまた予約してるから、楽しんじゃおうと思います。

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