どんどん変態に

 

gayjapan

 

どうもムラムラが収まらない5年程前の夏。

当時25歳だった僕は、休みの日に掲示板を漁ってた。

田舎住みだったこともあり、いつもの投稿とさほど代わりがないがそんな中

「ウケどうし軽く変態になって、タチよんで複数しませんか?nmで」と言う投稿に心が引かれた。

僕は170#60のウケ。ゴムは擦れて痛いので苦手だった。

そんな投稿にすぐメールすると、返信が来て写メ交換して会う事に。

当時まだまだ合法のリキッド等が使えた時期だったので、経験はないけど体験談とかでどんなのか気になってたところ。

相手と大きな24時間空いてるスーパーで待ち合わせて、1台でラブホへ。

タチは、後から2人来るらしく、後からでも入ってこれるラブホだった。 まずは、2人で浣腸。

お互い交代で腹の中キレイにして風呂へ。

ケツの毛も剃って綺麗にしようってことに交代で剃る。

飯は事前に抜いてくる方が良いと言われていたから抜いていた。

頭の中がエロいことしか考えられないからか空腹感はなかった。

風呂を出て相手が準備。小さなシリンジにリキッドを水で薄めて少し入れ先にローションを付けて渡された。

自分で入れるより相手に入れてもらった方が上がるからと、そいつは四つん這いになったので、

ゆっくり挿入して注入した。

その後、僕も同じように注入された。

少し体を温めると良いと言うことで、もっかい風呂にすくんでしばらくして、出た。

部屋にはDVDを流してアンアン言ってる。

お互いフェラしたりケツ舐めあったりしてると、だんだん頭がポーっとして、

さっきよりもエロい気分がしてきた。

同時にアナルも温かくなって何か入れたい衝動にかられていた。相手も同じだった。

ウナギを取り出して入れあったり、両先がつるんとしたスリムなディルドを挿しあったりしていたら、僕のアナルの奥に入ってしまった。

一生懸命力んでも出てこず、手を入れても先が触れるがローションで滑って取れない。

少し焦りながらも変態な自分を感じてエロい気分になってた。

そうこうしてると、タチが1人入ってきた。

エロくなって盛りの着いたウケの僕らを見て、エロいなと言って脱ぎ始めた。

見たこともないくらい20センチ程のだらんとしたちんこに2人で飛びかかりフェラ。

そんな中タチが僕のケツを見て取れなくなったディルドを取るために手を思い切り突っ込んだ。

貫通はしなかったが、あまりの衝撃に大きくアアン!!と叫んだ。

同時にもっとイキメ!と言われていきんだら、ドゥルンれ!と出てきた。

気がつけばもう1人タチのオッサンが来てて、ウケを掘っていた。

僕のディルドを抜いてくれたタチは、まだ大学生だった。

抜けた時に、やっと栓が抜けたから、俺ので蓋をするよと言って、一気に入れてきた。

途端に潮を吹いてしまった。

今まで経験した事のない大きさと当たる感覚でキメていたこともあり、気持ちよすぎてチンコは縮み上がっていた。

途中でタチが交代してオッサンに掘られたが、大きさは叶わなかった。

また戻って、大学生のタチが耳元でオッサン苦手だったし、お前のがタイプだから良かったと言われ。

心理的にも気持ちよすぎてアンアン言いまくっていた。

そうこうしてると、あっち側も種付けされていて、僕も激しいストロークの果てに中にドクドクと中出しされた。

温かいのがタップリ中でグチョグチョになってた。

タチの2人は先に帰ったけど大学生は、今度は2人でしたいとLINEを教えられた。

残ったウケの僕達は、しばらく休んでから帰路に着いた。

またやろー!なんて話をしたが、来年には厳しくなるからこれが最後で派手にやりたかったんだ。

ごめん。と言われた。

ウケのやつとタチおっさんとは、その後、会うことはなかったが大学生とは何度かあってやりまくった。

これをきっかけに、僕はどんどん変態になっていった。

続きは、また!

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