人気者のイケメンは真性包茎ちゃん

 

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学生時代の頃なんですが

俺が中3の時のクラス替えで、

3年ぶりに同じクラスになったMは、

爽やかなイケメン、性格も明るく、

正義感もあり、

人気があるクラスのリーダー的存在だ。

目立たない俺からすれば、

Mがかつての友人であるのにも関わらず、

遠い存在になっていた。

ある実習授業中に、先生が何かは忘れたが、

珍しい物を持って来て、

「みんな、近こう寄って見ていいよ」と言うと、

一斉に一点に生徒が集まり、

揉みくちゃになった。

俺は偶然Mの後ろにいたのだが、

押されているうちピッタリと密着し、

自分の股間が奴のケツに押し当てらえて、

そのうちMを意識して、

すぐ勃起してしまった。

間違いなくMにはバレバレだったハズだが、

Mは何も言わなかった。

それから数日して、

塾帰りの遅い時間にMの家の前を通ると、

偶然Mも帰宅し、

自転車から降りてるところだった。

普段なら、お互い「オッス!」で終わるのだが、

その日は、Mが「おい、ハヤト」と呼び止め、

普通に話しをしてきたので、

ひさしぶりに話し込んだ。

Mも、折角同じクラスになれたのに、

何か話しにくいなと感じていたようで、

俺は思い切って、

「Mが人気者だから、俺が引いちゃうだ」と

正直に言った。

するとMは、

「関係ないじゃん。けんじもカッコいいし、性格いいし、昔みたいに遊んだりしようぜ」と言ってくれ、

俺も感激した。

その時Mが、「ハヤト、この前、チンポ起ってたな?」と言い出した。

俺は恥ずかしくなりとぼけたが、

「結構デカイじゃん。見せろよ?」と言った。

俺はMのようなクラスの人気者が、

突然スケベなことで、

強引な言い方したので驚いたが、

俺はMに誘われるがまま、

近所の神社に連れて行かれた。

大木に俺をもたれさせると、Mはしゃがみ込み、

「見るぞ」と、

俺のズボンを一気に下げた。

俺のチンポはビンビンで、

Mは「デカッ!やっぱり起ってるじゃん」と、

右手でオナニーするように扱いてきた。

Mは、俺のチンポを目の前10センチぐらいまで近づいて、

マジマジと見ながら、

「すげえ、ズルムケじゃん」と言い、

興味津々で触っていた。

俺は父から、

「風呂に入ったらチンポの皮は剥いとけ」と、

小学生高学年の頃言われ、

お陰で、まだ当時ほとんどの連中が仮性包茎の中、

ずるムケだった。

少しして、俺も「Mのも見せてよ」と言ったが、

Mは「絶対嫌だ」と言い切った。

俺が無理やり触ると、

Mも起っていたが、

激しく拒否したので諦めた。

でも、それで俺のチンポは萎えてしまい、

「もうズボン穿くぜ」と俺も触られるの拒否したら、

Mが「悪かった。じゃあ少しだけならいいよ」と言ってきた。

俺も自分がされたのと同じように、

Mを大木のもたれさせ、しゃがみ込み、

ズボンを下げた。Mは恥ずかしいようで、

目を瞑り、顔は真っ赤で、

やっぱりクラスのヒーローはこうでなきゃと思いながら、

チンポを見た。

チンポを見て、なぜMが見られるのを拒否したかは、

すぐ理解できた。

包茎だったのだ。

少年から大人へ成りきる過程っていうよりも 真性包茎で勃起しても剥けないようだ。

テニス部に所属し、一見爽やか系だったが、

小学校の頃から護身に空手を習っており、

意外にマッチョだ。

だが、チンポは俺よりも小さくて、

特に太さは二回りは細く感じた。

亀頭は、皮被って見えず、

少し剥いたら真っ赤だったが、

無理矢理全部の皮を剥こうとしたが、

Mが痛がったのでやめた。

そのままどうしていいかわからないまま時間が過ぎていった。

今まで恥ずかしさのためか、

大人しかったMが開き直ったのか、

急に俺を立ち上がらせた。

そして右手で俺のチンポを、

左手で自分のチンポを握ると、

突然チンポ同士を擦り付けだしたのだ、

お互いのチンポから透明の液体が滲み出し、

何とも言えない快感を感じた。

しかも人気者のMのチンポが僕よりも小さく

包茎ってことに興奮して ぼくのチンポは収まることはなかった。

このまま若い性欲を溜めたままでは気が済まず、

Mの部屋でオナニーすることにした。

部屋に入り鍵を閉め、

ベッドに横になると、

俺にエロ雑誌を渡してくれた。

Mが「先に出せよ」と言うんで、

ズボンを下ろすと、

右手で扱いてくれたが、

途中で定規で俺のチンポの長さを測ったりするんで、

お互いヘラヘラ笑ったりし、

なんかエロい気分が冷めてしまい、

なかなか俺はイカなかった。

Mもさすがに手が疲れたようなので、

「自分でするよ」と、

俺はいつものように自分のチンポを扱き出した。

黙って俺のチンポを見つめるのと、

自分のペースで扱けたのとで、

俺はすぐに大量の精子を腹に飛ばしてしまった。

次はMの番だったのだが、

Mは急に「やっぱ人前でオナニーするのは恥ずかしい」と言い出し、

時間も遅くなっていたので、

結局Mの射精は見ることができなかった。

それからすぐにMに彼女ができ、

夢中になってしまったが、

チンコの自信がない為か、

エッチは出来ないらしい。

一度練習したいって言ってたから、

僕のお尻で試して挿入してみたけど 小さくて余り感じなかったなぁ。

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