整形外科病棟にて

 

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俺はタツヤ26歳。

2年前、バイクで右折車と交通事故。

救急車で日赤病院に運ばれ、

骨折した右大腿骨を手術し、

チタン製の板2枚で骨を固定し、

股関節から膝までギプスで固定され入院した。

入院したのは4人部屋。

カーテンの隣には同い年のハヤト君が寝ていた。

ハヤト君は交通事故で右腕・右脚を複雑骨折でギプスで固定され、

吊るされていた。

俺の入院2日目にハヤト君の右手のギプスを吊るすベルトが外され、

複雑骨折の右脚だけ吊るされていた。

カーテンの向こう側の処置なので直接は見ていないが、

先生・看護師との会話が聞こえ、

カテーテルを抜き、

尿瓶での排尿に変更になった。

尿瓶を使う時は介助に来ると、

看護師さんの言葉が聞こえた。

その午後、ハヤト君はインターホンで尿瓶の手伝いを依頼した。

看護師さんは、俺との間のカーテンを閉め、

尿瓶をセットし、

カーテンの外で待っていたようだった。

看護師さんが新しい尿瓶と交換して、

俺との間のカーテンが開けられた。

ハヤト君とは会話できる仲になっていたので、

尿瓶をセットする時、

看護師さんはチ○ポに触るのか聞いた。

竿をゴム手袋で摘まんで尿瓶の口に入れたそうだ。

女性に触られたので、

少し大きくなって出すのに苦労したと言った(笑)

そこで、俺のゲイ心が目を覚まし、

次は俺が尿瓶の介助をしてやると冗談半分に見せかけて言った。

ハヤト君は、男性なら、恥ずかしくないし、

大きくならないと思うと応えた(笑)

面会時間が終わり、

消灯時刻までの間に、ハヤト君は、

冗談抜きで本当に介助を頼んでいいか、

聞いて来た。

俺は快くハヤト君側にベッドを降り、

足側のカーテンを閉め、

尿瓶を持ち、ハヤト君の浴衣の前を開いた。

既に越中褌のようなT字帯の横から出されていた(笑)

大きさは俺と同じくらいで、

平常時10㎝ほどのLサイズで、

色白で仮性包茎(笑)

皮を剥くか聞くと、

なぜ?と言ったので、

そのまま尿瓶の口に差し込んだ。

ベッドに座って待っていると、

終わったと言うので、

近付いてチ○ポを扱いて残尿を出してやった(笑)

トイレで流し、

新しい尿瓶は俺の側に掛けた。

ハヤト君が、

迷惑をかけてごめん。

ありがとうと言った。

耳を近付けてほしいと言うので、

囁き声を聞くと、

ションベンの時は、

皮を剥くべきか?と聞いたので、

皮の内側に汚れを溜めないように、

必ず皮を剥いてしていると教えた。

次からは、皮を剥いてほしいと言われた(笑)

翌朝、目を覚ますと、

ハヤト君から尿瓶の介助を頼まれた。

耳元で小声で

「チ○ポの皮を剥いていいか?」と聞くと、

OKと言った。

尿瓶の口にチ○ポを入れる時に、

皮を剥いた。

ハヤト君の亀頭周りには白い恥垢(チ○カス)

がべっとり着いており、

仮性包茎特有の臭いが漂っていた。

臭いにはハヤト君自身も気が付いたようで、

汚いモノを触らせてゴメンと言った。


排尿後、汚れたまま皮を戻し、

T字帯の中に入れてやった。

尿瓶にはハヤト君の尿が半分以下だったので、

俺もカーテンを閉めたまま、

彼の目の前でチ○ポを出して尿瓶に排尿した。

俺のモノは常時ムキチ○なので、

剥けたモノを出して用足しした。

小さな声で「タツヤ君はムケチ○なんだ」と言った。

俺は「手で戻せば被るよ」と、

仮性包茎にして見せやった(笑)

「ムケチ○になりたいので、矯正リングで常に剥いた状態に努力して、皮が戻らないようにムキチ○に固定した。」と言うと、

ハヤト君は驚いたように

「そんなことできるんだ。俺もムキチ○になりたい。」と言った。

尿瓶の尿を捨てに行く時、

ガーゼハンカチを持って行き、

熱いお湯でおしぼりを作り持ち帰った。

そして、ハヤト君の亀頭のチ○カスをきれいに拭き取ってやった。

ハヤト君は反応して大きくなってしまった(笑)

勃起すると、

2握りはありそうな18㎝超え。

俺のモノが2握りで18㎝なので、

それより少し大きい(笑)

「恥ずかしい」「男同士だから気にするな!」と、

掃除していると、

「出そう!」と言うので、

「出すか?」と聞いて、

ガーゼハンカチを被せて出してやった(笑)

大量に出した。

「ゴメン。交通事故からずっと出してなかったんだ、ありがとう。」と言った。

「ハンカチを汚して、ゴメン。ゴメン。」と何度も謝るので、

「気にするな!」と言い、

耳元で小声で

「俺はゲイだから、男のチ○ポや精子は大好きなんだ。

気にするな!」と

カミングアウトしてしまった(笑)

ハヤト君は少し驚いた表情だったが、

安心したようだった。

午前の担当医の回診が終わり、

昼食前にも、

尿瓶の介助を頼まれた。

今度は、何も聞かずに、

チ○皮を剥いて尿瓶に挿入。

ハヤト君は

「タツヤ君に触られたので、大きくなって出し辛い(汗)」と、

時間がかかった(笑)

午後に1回、夕方にもう1回介助した。

ハヤト君はその度に、

大きくなって時間がかかった(笑)

夜の消灯前にも介助を頼まれた。

ハヤト君は既に大きくなって左手で皮を剥いて待っていた(笑)

萎えて用足しできるようにになるには時間がかかりそうだったので、

「強制的に萎えさせて、早く出すか?」と聞くと、

「どうやって?」、

「出したら萎えるだろう。」と、

お互い笑いながら小声で話した(笑)

「今度は特別な方法で、俺の口に出すんだ。俺の口に気にせずに出していいよ。」と、

ハヤト君のモノを咥え、

しゃぶった(笑)

ハヤト君は初体験だったので、

数分で出してしまった(爆)

白濁液をきれいに舐め取り、

皮を剥いて尿瓶の口に差し込んだ。

すぐに用足しできた。

尿瓶の中には黄色い尿の中に、

白濁したモノが浮かんでいて、

2人で笑った。

尿瓶を交換しに行き、

戻ると、

「タツヤ君は、自分でやらないのか?」と言うので、

2人の間のカーテンを開けたまま、

ハヤト君に見せつけるように、

ベッドに横になり、

パジャマの前を開きに、

腹の上に飛ばした。

胸辺りまで飛んだ(笑)

翌日以降も俺の退院まで、

1日5回ほど介助した。

4日目くらいに、

ハヤト君は元気に動く左手でセン○リしたいので、

事後処理を頼まれたwハヤト君は、

俺がしたようにパジャマの前を開き、

左手だけで扱いて、飛ばしたw

すると、胸を越え、顔も越え、

ベッドの枕元の壁まで飛んだ(驚)

2射目・3射目も顔や胸まで飛んだ(笑)

ティッシュで、壁、顔、胸、腹に飛ばしたモノを拭き取って、

パジャマの前ボタンを閉めてやった。

翌日からは、

俺の口かティッシュで受け止めることになった(笑)

5日目くらいに、

ハヤト君の右足を吊るしていたベルトも撤去されたが、

右手右足のギプスはそのままで、

トイレまで歩く許可は出たが、

尿瓶とセン○リの介助は続いた。

7日目に俺のギプスが外され、

抜糸が行われた。

傷口が順調なら3日後に退院が決まった。

ハヤト君が、ベッドから俺の側に降りて、

俺の耳元で小声で囁いた。

「僕の介助のお礼に、タツヤのセン○リの介助をさせてほしい。」と、

パジャマとボクブリの前開きから俺のイチモツを引っ張り出した。

萎えた状態だったので、

ハヤト君は皮を戻したり、

剥いたりした。

ゲイの悲しいサガで、

すぐに硬直し皮を被せられなくなった。

すると、

ハヤト君は口で咥え、

シャブリ始めた。

寸止めもできたが、

誰かが来るといけないので、

「イキそう!」と言うと、

「口に出していいよ。」言うので、

遠慮なく口に発射させてもらった(快感)

ティッシュに吐き出していいよと言ったが、

ハヤト君は食べてしまった(笑)

その夜、ハヤト君のセン○リ介助を口で咥えて出してやった(笑)

俺の退院日が決まったので、

LINEで繋がった。

ハヤト君の退院日に、

お迎えはなく1人で退院すると言うので、

俺が車で迎えに行った。

ハヤト君もマンションで1人暮らし。

退院祝いに最後のセン○リ介助をしてやった(笑)

ハヤト君は、

最後と言わずに、

友達になってほしいと言うので、

お互いのマンションを行き来する仲になった。

マンションで冗談風に

「セン○リ介助してやろうか?」と言うと、

ハヤト君は何の抵抗もなく、

ズボン・ボクブリを脱ぐ(笑)

勃起したモノの皮を剥くと匂いはするが、

きれいに洗ってあった。

口に咥えて処理してやる。

出したモノをそのままいただく(笑)

ハヤト君は、

女好きに咥えられてもいいか?と言って、

俺の股間を握って来るような関係になった(笑)

退院後2年になるが、

今でも関係は続いている。

バイク事故で、

バイクが廃車になったので、

俺の車で遊びに出かける。

旅行中に温泉の中で握り合うこともある。

交互にセン○リ介助するのは面倒なので、

69で咥え合って出し合う(笑)

ハヤト君が、女のマ○コのことを話すので、

俺のケツを使わせるようにした。

今では、俺をトコロテンさせるほど上達した(爆)

ゲイと食われノンケの関係は、

今ではゲイカップルのような関係になった。

それでも、ハヤト君は、

俺はノンケだと言っている(爆)

終わり