態度は悪いが感度は最高の奴にあった

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

その日、俺はメチャメチャ掘りたくなり、

掲示板で募集して、実際に会ってみると、

茶髪のふてぶてしい一重のノンケっぽい兄ちゃん。

態度も最悪で名前すら言おうとしない。

俺のことはタイプじゃないらしい。

 

ただ、快楽には興味あるらしくノコノコ来たバカ野郎。

俺は、さっそく奴をラブホへと連れ込んで、

早速、俺は奴の乳首をいじって、ことを始めた。

すぐに、奴の乳首は固くなり、息が荒くなる。

そのまま、

手を下に滑らせて奴のパンツをはぎとると、

勃起しきったチンコが勢いよく跳ね出てくる。

奴のチンコは13cmぐらいか、

大きくはないが形のよいチンコだ。

半端じゃない量の我慢汁が垂れてる。

まるでオイルを塗ったかのようにチンコがヌルヌルだ。

さらに、亀頭裏を指腹で責めてやると、

透明な汁がどんどん溢れてくる。

こんなに先走りが多い奴は初めてだ。

すげえエロい体質。

俺は奴の上にまたがり、

腹に溜まってる奴の汁をオイル代わりにして、

俺のチンコと奴のチンコを一緒に思いっきり握りしごく。

亀頭と亀頭が摺り合わされて、

これは俺も気持ちがいい。

ついつい夢中になってしごきまくると、

「あ だめ。そのままじゃいっちゃう」と

奴が俺の手を制する。

俺はここで奴の様子がおかしいことに気づいた。

息が上がって、視線が空を漂い始めてる。

いいぞ。いい感じだ。

どうやら、やっとドラが効き始めたようだ。

ローションを奴の腹や胸の上にたっぷり落とし、

体中をヌルヌルにしてやる。

それだけで、奴は体をよじって反応する。

体中がゴメのせいで感じやすくなっていやがるな。

さらに乳首やチンコを責めてやると、

ついに我慢できなくなって、

声を漏らし、俺にしがみついてくる。

そのままヌルヌルの体と体をすりあわせる。

「なんだか、変だ。ソワソワする。」 と

奴はうわごとのように繰り返す。

奴の内股が自分の意志とは関係なくピクピク震え、

狂ったようにヌルついた股間をすつけてくる。

「欲しくなってきただろ?」 とささやくと、

俺は答えを待たずに、奴の足を持ち上げて、

奴のケツ穴を舌でベロベロ舐めてやる。

奴は全身を震わし、

たまらず「ううっ」とあえぎ声をだす。

経験は少ないと言っていたが、

ホントか?ケツで感じてるじゃないか。

かなりの好き者だ。

「ケツ舐められて気持ちいいのか?」

「入れていいのか?男に犯されたいか?」 と

たたみかけるように言葉で責めてやる。

完全に堕ちた奴はチンコから汁をドロドロ垂らして、

「欲しい。欲しいよぉ。早く欲しい。」 と、

よがりまくってやがる。

ローションを使って充分にケツをほぐしたところで、

正常位で肛門にチンコをあてて、

じらすようにそこをグリグリして責めてやる。

俺のチンコは巨根というほどではないが、

まっすぐなカタチンコで持久力には自信がある。

ケツの入口を責められるだけで奴は感じるらしく、

「うっううっ」とうめき声を出す。

だが、そろそろ、ぶち込んでやるかといういう時になって、

奴はあえぎながらも、

「ゴムつけて・・」なんていいやがる。

そんなのは無視だ。

つけたふりだけすると、

俺は、腰の下に枕をいれさせ、

少しずつチンコをねじ込んで行く。

もちろん生だ。

半分ぐらい入れたところで、

痛み止め代わりと快感へのブースターとして、

ラッシュをテッシュに染み込ませて嗅がせてやる。

ラッシュを深く吸い込み回った瞬間、

俺はチンコを一挙にケツ奥に押し込んだ。

奴は「すげえーっ」と叫ぶと、全身をよじる。

「うぉー感じる、感じるよお。チンコ感じるよお。」といきなりデカイ声を上げながら、

今度は自分で俺のチンコをさらにケツの奥へくわえこもうとしとした。

そのまま、焦点の定まらない目で空を見つめ、

あえぎながら自分から腰を激しく振る奴。

時々、

「入ってる、入ってる、奥まで入ってくる。すげえ。すげえ。」 と結合部に自分で手を伸ばして触って確認をする。

こいつ急に多弁になってないか(笑)。

俺は正常位で奴の両足首を持ち、

足をV字にひっぱりあげると、少しずつ突くスピードを上げていく。

奴は、「き、気持ちいいー。ケツが気持ちいいっ」 とあえぐ。

俺は一挙にガン掘りモードに入っていく。

ガンガン突きながらも、

奴の一番感じる位置を探る。

ちょっと下から上に突くように掘ってやると、

「うおぉー」と奴の声が上がる。

続けて同じ場所を責めてやると、訳分からないことを叫びながら、

頭を左右に振りまくる。

まるでAV女優のようだ。

gayjapan

「おい、お前オンナになってるぜ。」

「俺みたいのにオンナにさせられていいのか」 と

掘りながら乳首を噛んでやると、

奴のあえぎ声がさらにでかくなる。

ふでぶてしい感じの野郎が俺の腕の中で雌犬に墜ちていくのはメチャメチャ興奮する。

足を曲げさせると、上からのしかかるようにして、

さらにチンコを奥深くねじり込んで、

掘り込む。

俺の顔が奴の顔のちょうど真上にくる。

「おい、俺のヨダレ飲めよ」 とヨダレを垂らしてやる。

顔を背ける奴に、

「飲めよ、飲まなきゃ掘るのやめるぜ」 と

一度チンコを抜いてやる。

すると奴は自分で腰をもぞもぞ動かし出す。

「もっと突いてくれよ、欲しいよー」

「じゃあ、飲めよ」 ともう一度ヨダレを垂らすと、

奴は口を開けてヨダレを受ける。

「うまいだろ?」 と尋ねると、

「うまい」という返事。

褒美にラッシュを嗅がせて、

にゅるとチンコを挿入すると、

ガン掘りを再開してやる。

ラッシュでクラついた奴に、

さらにヨダレをたっぷり垂らしてやると、

今度は夢中になって、

口を開けゴクゴク飲みはじめる。

もう俺のいいなりだ。

そのまま正常位で掘り倒してやる。

奴は「すげーすげー」を連発しながら感じまくってる。

20分ぐらい、

ガン掘りをしていると、

急に奴が苦しそうに「うぅ~」とうめき無口なった。

急に奴のケツ穴がぐぐっと締まり、

俺のチンコを奥へ奥へ引き込もうとする。

すげえ。

奴は声にならないような叫び声を上げると、

のけぞったまま全身がビクビクと震えだした。

「すごすぎる。ど、どうかなっちゃうよー、ずっといってるよー!いってるよー!」 と奴は叫び声をあげ、

そのままとガクガクとよがりまくっている。

一種の痙攣状態だ。

視線は定まらず、完全にエロ奴隷と化してよがりまくってる。

ケツの内襞が俺のチンコを360度包み込む。

そして、奴の鼓動に合わせて、ドクンドクンと締め付ける。

すげえ名器だ。

女には「ミミズ千匹」というマンコがあるそうだが、

男にもあるんだな(笑)。

最高に気持ちいい。

奴のマンコに俺のチンコが、

そのまま溶けちまいそうなくらい気持ちいい。

しばらく奴はそのままガクガク震えていたが、

「気持ちよすぎて、どうかなりそうっす。いってないのに、

いく時の感じがずっと続いてるっす。」とあえぎながら訴える。

もちろん、その間も奴のケツは締まりっぱなしだ。

奴はたまらなくなったようで、一度チンコを引き抜くと、

今度は寝ている俺の上にまたがると、

今度は騎乗位になり、短い吐息を漏らしながら、

マンコで俺のチンコをくわえ込んだ。

もう奴のケツはケツじゃない、

雄マンコだ。

騎乗位だと奴の体重が上からかかるので、

正常位の時よりもさらに奥の方までチンコがズブズブと入っていく。

「いいっ。気持ちいい。いいよぉー。」

奴はケツを振り、気分を出してる。

ゴメが効きまくりでノエロエロだ。

根本の根本まで奴の中に入る。

奴の尻と俺の濡れたもじゃもじゃの陰毛がぶつかって、

ヌチャヌチャといやらしい音を立てる。

俺は、奴を後にのけぞらせるような姿勢にし、

下から突き上げるように腰を振ってやる。

この姿勢だと前立腺を直撃のはずだ。

「うおっ、そこ、当たる。当たるよぉ。気持ちいいー」

奴は白目をむいてヨダレを垂らしまくって狂いまくる。

完全に雌犬になりさがってやがる。

なかなか良い眺めだ。

俺もラッシュを吸い、ガンガン掘ってやる。

そのまま、

30分ぐらいノンストップで下から突きまくってやる。

腰も疲れてきた頃、

今度は手を伸ばして奴のチンコをしごいてやる。

柔らかいままだったが、

雄マンコを突きながら、しごいてやると徐々に勃ち始めた。

ギンギンになったところで、

「ケツ掘られながら、いきたいだろ。」 と声を掛け、

俺は再びケツを突くスピードを上げてやる。

もう手でしごかなくても、奴のチンコは固くなったまま、

俺の突き上げに合わせて、透明な汁糸を引きながら、

俺の腹にバチバチと当たって揺れている。

「あ、あ、すげー、いっちゃいそう。まだいきたくないよぉー。」

前ほどではないが、

奴のケツの締め付けがまたきつくなる。

奴は俺の突き上げから逃れようとするが、

下から腕をつかみ、動けないようにして、

さらに前立腺をガンガン下から突いてやる。

そのたびに奴の亀頭がぐぐっとでかくなっていく。

「だめ、だめだめ、いっちゃう、いっちゃうよー」

亀頭が最高にふくらんだかと思うと、

どぴゅと白い液が溢れる。

見事なトコロテンだ。

あまりケツの経験がないっていう奴をトコロテンさせて、

すげえ満足。

奴は俺のものをいれたままで、

しばらく息を荒げていた。

しばらくして少し落ち着くと腰を上げ、

俺のチンコを引き抜くとゴロッと横になり、

そして、

いきなり俺の上にのしかかると舌を絡めてキスをしてきた。

「お、俺、ゆうやっていいます。また会ってほしいっす。お願いします。」

奴はそういうと俺のチンコのゴムをはぎ取ると、

くわえて舐めだした。

ゴメがまだ効いているのだろう。

一心不乱にしゃぶり、

「うめえ、うめえ」と声を出している。

ここまでチンコどころか、

俺の体に触れることもあまりしなかったのに(笑)。

もとからギンギンだった俺のチンコは、

そんなに間を置かず、奴の口のなかで果てた。

ケツでいけなかったが、

ここまで奴を墜とせたことだけで大満足だ。

あれから3年。

実はラッシュやゴメが規制されても、

今もゆうやとは続いている。

相変わらず無口なふてぶてしい感じのまま、

3年過ぎても、やっぱり俺はタイプじゃないらしい(笑)。

だが、

今では定期的に俺の種をマンコにもらわないと満足できない体になっちまった。