地方のホテルで淫乱スタッフに出会った

 

gayjapan

 

社員研修で行って来ました。

出発する前の晩に目的地の掲示板に

「俺とホテルの温泉・ホテル内のトイレまたは野外で俺にチンポ咥えさせて」呼びかけをしました。

即効反応があり22日の21時ぐらいに会う約束ができました。

でも今日は約束した彼とのことよりもホテルの温泉内での出来事を話します。

その風呂場での2回目の出来事です。

今朝4時すぎ温泉に行って温めて脱衣場で体を拭いていた時です。

ホテル関係の若い方が風呂に入っていきました、

入れ違いだったけど気になって脱衣箱に置いてあるまだ温もりのあるブリーフの匂いを嗅ぐとティシュが染みと一緒に付いていた。

思わずチュウチュウ吸ったら雄汁の味がした。

彼は何処で誰と・・・。

ティシュと雄汁の染み込んだブリーフをチュバチュバ吸ってると我慢できず、血管の浮きたつ節くれた俺のズル剥け勃起チンポを彼に鎮めさせたい衝動に駆られ、

大浴場の表扉を閉じ俺と彼だけになれるようにした。

時間は、深夜の四時半、朝風呂を求めて泊まり客や交替の従業員は来ないと判断し、

着た浴衣を脱いでチンポギンギンにおったてて風呂場に向かった。

風呂場は、深夜なので洗い場の照明は二つおきに点灯、

天井も6機から3機に減灯されてかなり薄暗いが顔や体を見分けるには十分な明るさだ。

風呂場内には、付け足したようなサウナがある。

広さ畳二畳位で二段の腰掛け結構せまい。

木の扉に申し訳程度の窓。

そんな風呂場に彼を求めてチンポを痛い程立たせて踏み込んだ。

立ち込めた湯けむり中を彼を求めたが洗い場にも湯槽の中にもいない。

外気にあたりに行ったのか・・・。

その時、喘ぐような息遣いがサウナから微かに漏れてくる。

深夜のため電源は落とされ、

中は真っ暗闇、扉の小窓から入る薄明かりでかろうじて中がうかがえる。

サウナ室の温度も下がって風呂場内より少し温かく30分位で汗ばむ程の熱さ。

小窓からそっと覗いたら彼が横たわってチンポをいじっていた。

俺は宿泊客、

彼はホテル関係者しかも交替勤務あけで俺たちがチェツクアウトしたら会うこともない強みを利用。

俺は、そっと扉を開けて中へ。

彼は急いで腰にタオルおいて寝た振り、

沈黙が暫らく支配した後、彼の足元に坐る、

小窓を通して差し込む薄明かりに彼の体毛の薄い細身の体と細面の顔 175:60:24-28位で金城 武を少しふくらませたような感じ。

タオルで隠した股間部は慌てたため臍から垂直に漆黒の陰毛が裾を描きながら密生しているのが丸見え。

竿と雁首は怒張したシルエットを薄いタオルに映し出されピクピク脈打つ音が沈黙の薄明かりのサウナ室に谺するように俺の心臓が高鳴っている、

同調するように彼の息遣いも乱れてきた。

彼は、フロントに居た奴だ。

足先から太股にかけて触れてみた、

足とタオルのしたのチンポが大きく蠢いた。

何の抵抗もしない。

「君、フロントにいたよね。俺のSFが迎えに来て一緒に出ていくとき声掛けてくれたね」

「脱衣箱の君のブリーフにティシュとザーメンの白い染みが付いてたよ、

独りHより二人で盛ろうぜ」

彼は黙ったままだが体はOKと言っている。

俺は、唇を内股から股間部へタオルの上から竿と雁首に軽く歯をたてた。

「あぁっ!」という歓喜の声が漏れ、

俺の理性が吹っ飛んだ。

程よく張った雁、17×5位だろうか、

しゃぶりごたえのあるチンポだ。

綺麗に刈揃えられた漆黒の陰毛が小麦色の肌に映えてエロティツクだ。

俺は、重量感のある金玉袋を含み、

口の中で玉を転がしながら我慢汁でベトベトになっている亀頭を掌で捏ね繰り回した。

「アーンアァアァ」と押し殺した彼の呻きが俺を野獣へと駆り立てる。

彼のチンポはさらに怒張し我慢汁が溢れ出ている。

雁首から竿、袋、裏筋と舌を這わせ口に含みグチャグチャジュルジュルと淫靡な音がサウナ室を満たしていった。

彼の男根は、俺の唾液と彼の淫水とで濡れ濡れに黒光りし蠢いている。

彼の我慢汁をタップリ含んだ俺の唇を彼の唇に重ねると乾いた砂が貪欲に水を吸い求めるように俺の唇を求め、

舌を絡めながら唾液愛液が交互に行き交うディープキスを貪り続けた。

俺の手は彼の黒ずんだ乳首をまさぐり、チンポとアナルを交互に弄んだ。

「兄貴のチンポしゃぶらせて」

初めて彼から求められ俺は腰を突き出した。

俺のチンポを吸い付き舐め回し首を上下に振りしゃぶりつく様は可愛くて頭を捉まえて思いきり喉尺。

むせかえり涙する様が愛おしく、

俺のチンポ咥えていた唇に俺の唇を重ねてサウナ室の床に転げ落ちた。

「イッテしまえよ、こんな深夜に誰も来ないぜ。夜が開けるまでたっぷり可愛がってやる。ザーメンまみれになろうぜ」

「アァ俺を好きな様にして、いや犯して自由にして欲しいっす。兄貴のチンポ 口にもケツにもタップリ種汁を仕込んで欲しいっす」

俺たちは激しく求め会った。

シックスナインで相互フェラ、

彼のチンポが泣き叫ぶように雁の鈴口から我慢汁が溢れてきた。

俺も、我慢汁を彼の口の中に垂れ流し続けた。

俺が上になり彼のチンポをしゃぶりながらアナルに指を1本、

2本、3本と挿入しながらケツをかき回してやる。

彼は、我慢できず声を張り上げ

「もうダメですイキそうです」

「イケよ、イキなよ、俺が全部搾り取ってやるよ」

「そんなぁぁ、アァァもうダメ・・・・・」

「俺もイクぜ、飲みな」

彼の足が伸びきって腹が波打つと同時に彼のチンポから温かい雄汁がドピューン、ドクドクと俺の喉奥に射精した。

俺も彼の精を喉奥に受けると同時に彼の口の中にドクドクと流し込んだ。

俺は彼の竿を口で扱いて尿道に溜まっているザーメンを搾り取るように俺の口の中に流し込んだ。

彼の雄汁の味は甘くまさに栗の花のような匂いに満ちていた。

ドロとした粘りのある雄汁を半分ほど飲みこみ、

残りを彼の口に流し込んだ、

俺と彼のザーメンが混ざりながら交互に口の中を往復しながら飲干した。

抱擁しながら淫靡な興奮の余韻を楽しむように顔に、

口に、胸に、腹に唇を這わせた。

彼は、愛撫の余韻の中、再びチンポに力がみなぎって、

屹立し始めた。

彼は、俺のチンポを求めて床に膝間づいて、

俺の股間に小さくなったチンポを音を立てながらしゃぶりついた。

俺は手を伸ばして彼のアナルを弄り始めほぐしにかかった。

俺にも力が漲り始めた。

彼もそれを感じてより深く口マン奉仕する。

ジュルジュル、チュバチュバと唾液と俺の我慢汁を垂らしながら俺のチンポを飲みこみ咥えこむ。

俺も彼のその姿に興奮しより硬度をまして聳え立ち始めた。

彼のチンポもグングン硬度を増し我慢汁が滝のようにチンポの先から流れている。

俺は、流れ出る彼の我慢汁と唾液を彼のケツ穴になすり付けほぐした。

「アァ、兄貴。俺、我慢できない。入れて・・・・・」

「嵌めてやるぜ、いいか」

彼を四つん這いにしてアナルにチンポをあてがい躊躇いなく一気に根元まではめ込んだ。

ヅブリ、ヅボヅボとケツ穴のヒダを押し入るように入った。

「アァァァ、スゲー 兄貴が入ってくるよ」

根元まで入り込んだ俺のチンポを見ながら抜出す直前まで引き出し、

また奥まで一気にはめ込む。

何度も繰り返し、彼の前立腺を刺激した。

チンポからは涎をたらすように粘りのある我慢汁が糸を引くように床に垂れ流し堪っていた。

嵌めこんだまま体位を入れ替え、

彼の足を俺の方に高く掲げケツ穴が真上に来るようにして腰を激しく動かした。

側臥位、駅弁スタイル、俺のチンポが彼のケツ穴深く突くように突きまくった。

汗と淫水と体臭、ザーメンの残り香がラッシュよりも俺たちを狂わせ、悦楽の頂点を極めるように舞い上がっていき、

何回目かの交合で

「オイ、イクぜ、イクぜ。中出ししてもいいか、種付けしてもいいか」

「オォォ、アァァ いいよいいよ、兄貴。イッテ下さい。兄貴の子種、種汁をケツマンコに注いで・・・・、俺もイキます」

と自分の腹の上にザーメンを噴出した。

俺も彼のケツマン奥に先にも増してザーメンを種付けした。

それが感じるのか俺のチンポが種を出すたびに彼のケツマンが痛いほど締め付ける。

「アァァ、いいぜ、スゲー締まるケツマンだぜ」

「兄貴のザーメンが腸壁にあたる。温けー。ウォォー イイ、

イイ」

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彼の恍惚に満ちた顔を見ながら、

ケツにチンポ嵌めたままキスし続けた、貪るように。

体洗おうぜ、といいながらチンポ嵌め込んで合体した姿のままサウナ室を出て湯船に浸かった。

衰えてチンポが抜け出た彼のケツマンからたった今、

俺か種付けしたザーメンが漏れ出し白い塊となって温泉の湯の中に漂いだした。

彼の腹上に飛び出したザーメンも温泉の湯に洗い出されて漂っていた。

俺たちはそれを見ながら唇を求め合い貪るように吸い続けた。

暫らく、湯船の中で抱擁した。

漂っていたザーメンもいつのまにか押し流されて湯船の外に流れていった。

俺たちは洗い場に行ってお互いの体を洗い始めた。

胸、腹、背中そして股間部。

生で竿、雁首、玉、蟻の戸渡・・・アナルホール。

微かに反応が見られる。

ピクピク蠢き始めた。

石鹸を洗い流し湯船へ。

彼を湯船の縁に座らせて、

股を開かせた。

俺は股間部に顔を埋めて彼のチンポをしゃぶり始めた。

乳首とケツ穴を指で刺激しながら湯船の縁に座る彼の股間部のチンポが隆々と勃起し始めるのを確認しながら今まで以上に激しく喉奥までチンポを飲み込んだ。

彼は、座っていられず湯船の縁に体を横たえた。

俺も、勃起し始めた俺のチンポを彼の眼前に突きつ咥えさせた。

俺は、これで終わりだという思いで激しく亀頭を舐めまわし、

竿を横笛を吹くように唇を這わせ舐めしゃぶり続けた。

彼の興奮も頂点を極めつつあり

「イキます」と言う声とともに再び俺の口の中にザーメンをぶちまけた。

俺も自分で扱きながら彼の顔、

首、胸にザーメンをぶちまけそれを指で拾い集めて彼の口に流し込んだ。

キスしながら

「とっても楽しかったよ、でもお別れだね。名前は聞かないことにする。俺も名乗らない。記念にサイズ違うけど君のザーメンとティシュのこびり付いたフリーフをもらうよ。

ゆっくりお休み」

「ありがとうございます。また宇奈月温泉の○○ホテルへお越しのときは富山県の掲示板に乗せてください。

合言葉は『○☓旅行☓☓募集』。

見つけたらメールします。

時間知らせます。

そのときはまた可愛がってください。

兄貴。

最後にもう一度チンポしゃぶらせて」

俺は頷きながらチンポを彼の前に突き出した。

彼は丁寧に竿を持ち上げて咥え込み舌で駆り、

竿を転がしてしゃぶって舐めまわした後、

温泉の湯で洗いながら雁に口づけして

「ありがとう」一言いって背中をむけた。

俺は、後ろから抱きついて

「ありがとうよ」と一言いって、

項(うなじ)に軽く口づけして

「のぼせるから出ようぜ」といって風呂場から出て行った。

彼も後を追うように出てきた。

俺は浴衣を着て、彼は着替えに身を包んだ。

「兄貴。これ、俺のブリーフ。兄貴のビキニも俺にくれないっすか」

「いいぜ、

今脱ぐから」はいたビキニを脱いで彼に手渡した。

「お前のティシュつきフリーフは今夜のきっかけを作った記念だな。おやすみ」

「明日は立山へ行かれるんですね。室堂はこの時期になると寒いから重ね着されて風引かないようにしてください。

おやすみなさい。ありがとうございました。」

いつのまにか彼はホテルのフロントマンの口調に変わっていた。

それでいいんだ。

見知らぬ土地で見知らぬ人との出会い。

いいことだけ思い出とすればね、

割り切った関係でいいか。

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