男子校でのイジメが僕を変えた

 

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僕が通っていた学校は男子校でした。
学業ではてんでダメだけどスポーツの実績が高く
名門と呼ばれていました。
でも地元からは評判が悪く、
スポーツ学生という名の不良がいっぱいいました。
タバコや暴力などは部活に影響があるから
殴られたりはしませんでしたが。
よく不良にいじめられていました。
ある日、体育の授業で替えようとしていると、
マサヤに呼ばれ、トイレに連れてかれました。
マサヤは不良連中からも慕われていて、
僕をいじめているグループのリーダーでした。
トイレにつくと、ニヤニヤしながら 「脱げ。」と
いきなり言ってきました。
僕が理解ができずにモジモジしていると
「さっさとしろよ」って怒鳴られました。
僕は恐くなって、制服の上下を脱いで
パンツ一枚になりました。
「もう、良い?」と恐る恐る訊くと
「は?パンツも脱げよ!」って怒鳴りながら
マサヤは無理矢理、僕のブリーフを強引に脱がせました。
驚いた僕は両手で、必死にチンコを隠しました。
マサヤは無理矢理僕の服と下着を奪って出て行きました。
僕が途方にくれていると、戻ってきて
裸の僕を連れてトイレから出ました。
そして一番近い無人の教室に連れて行かれました。
そこには数名の手下がいました。。
マサヤ達はニヤニヤして、
僕を床に押し倒し靴でアソコを踏み付けてきました。
「ちょっ!! イヤ!」
泣き叫ぶ僕を見て、更に靴でグリグリと踏んできました。
そうしていると、
「うわっ、こいつ勃起してる!変態ドMだな」と
爆笑していました。
僕は恥ずかしくて、皆が視界に入らないよう横を向き
恥辱に耐えながら泣きました。
しばらくすると
「お前ここでオナニーしろよ!!」って言って
ビンタされました。
初めて暴力を振るわれた僕は恐くて、
ゆっくりとアソコを握り、動かしました。
早く終わってほしい気持ちでいっぱいで、すぐに射精しました。
周りからは早いとか小さいとか罵倒されながら、イッたんです。
それを見ていたマサヤは、
自分のズボンと一緒に下着も完全に下ろしたんです。
僕のモノと比べられないほどデカイペニスでした。
手下達からもデカイ!デカイと野次が飛んでいました。
ムクムクとさらに大きくなったペニスを僕の顔の前に突き出しました。
「ほら、舐めろ」
僕は拒否しました。
泣いて必死に抵抗したが、無理矢理、口の中に入れられました。
とても苦しくて、死にそうでした。
「噛んだら、殺すぞ」
僕は恐くて恐くて、必死に歯を立てないようにして舐めました。
すると、マサヤからハァハァとした息が聞こえてくると、
マサヤが腰を揺らし始めました。
すると、マサヤの手が僕の頭を押さえると、
さっきより激しく腰を動かしました。
「おいイクぞ! しっかりと飲めよ」
そして僕の口の中に青臭いザーメンががそそがれました!
驚いて飲みこんでしまいました。
呆然としていると、マサヤは
「俺は帰るけど、コイツらの相手ヨロシク」と言って帰っていきました。
終わったと思ってた僕は絶望で周りを見渡すと
ニヤニヤしながらズボンを下ろす男達が見え
時間が許す限りザーメンをブッ掛けられました。
たまにテレビでそのメンバーを見かけますが
観るだけでギンギンに勃起しちゃう体質になっちゃいました。