年上イケメンへの憧れと好奇心①

 

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以前クワトロデートの果てに①~③と色白イケメンとの一泊二日デートを投稿した者です。

仲のいいAやBやCとはあの一件以降基本飲んだり時たまセックスしたりばかりで運動する機会が少ないため彼女からもジムに通うように薦められたので、

4月から大学から少し離れたところにあるフィットネスクラブを利用しています。

7月のある日の10時頃トレーニングを終えた時、遠くに前髪をかきあげた黒髪ウルフカットのイケメンを発見しました。

そのイケメンは、温泉に入ろうとしたので僕もその後を追ってちょうど頃合いでもあったので温泉に入りました。

例のイケメンを探すと、イケメンは堂々と10cmはあるズル剥けのチンコを晒していて、少し興奮しました。 僕は一通り体を洗い終えて、イケメンの行動が全て目にはいる位置の風呂に浸かりました。 イケメンは体を洗い終えてから風呂には入らず、そのまま出ていきました。 僕も間合いをとって出ました。

イケメンは先程まで着ていたジャージを鞄にしまって、スーツを着ました。その後そのイケメンは、更衣室から出ていきました。

僕もすぐに着替え終えて更衣室を後にしました。

ジムを出てからはイケメンを密かに尾行しました。

するとイケメンは、ネットカフェに入りました。 普段絶対に利用しないのですが、とりあえず僕は近くのドラッグストアで除菌剤を購入してからネットカフェに入りました。

受付を済ませ、イケメンが入った個室を探し回りました。

ようやく見つけ出した僕はその隣の個室に入りました。

そこで除菌剤を椅子などにかけてから僕は、隣の部屋に対して耳を立てました。

すると案の定ベルトを外す音が聴こえ、ガサガサと音がし始めました。

そして微かな喘ぎ声が聴こえてきました。

そこで僕はドリンクのカップを持ってドリンクを入れて来たように装って、イケメンの個室に間違えて入ってしまった体で突入してみた。

するとイケメンは驚いて握っていたチンコを両手で隠しながら「な!?おい、何だよ!!」と言ってきました。

僕はすかさず

「すみません、間違えてしまいました。せっかくですからお兄さんのお手伝いをしますね?」と言うと、

そのイケメンは「はあ?出ていけよ・・・」と返してきました。

僕は逃げようかとも思いましたが、イケメンの恥ずかしそうな姿に興奮して

「パソコン見ててください。ここで騒げばもっと恥ずかしいことになりますよ?」と言うと、

イケメンは「・・・分かったよ、早くやれよ」と言いました。

僕はドリンクのカップをテーブルに置いて、イケメンの握っているチンコに手を伸ばしました。


イケメンは一瞬驚いて、手を離し僕を見てきました。

僕はお構いなしに左手でイケメンの金玉を揉みながら、右手でゆっくりしごきました。

イケメンはパソコンの方に視線を移しました。

イケメンのチンコを握り扱きあげると、段々勃起し始め最終的には20cmくらいにまでなりました。

特に亀頭の裏側をぐりぐりと扱くと、イケメンは体を震わせて

「アッ・・アアッ」と喘ぎ声をあげ始めました。

亀頭からは我慢汁が出てきたので、僕は一気に口に含みました。イケメンは一瞬腰を引いて僕を見ましたが、すぐにチンコを突き出して座りなおしてくれました。 口にイケメンのチンコ全体を入れるのは到底無理なので、根元を手で握り締めて亀頭を中心にフェラしました。 イケメンは画面を見たまま時々息が荒くなっていて

「アウ、ハア、アッアアッ」と喘いでいました。

イケメンのチンコはかなり硬く熱くて良い匂いがしました。

するとイケメンがいきなり僕の頭をぐっと押さえつけ、喉の奥に自分のを突っ込んできました。

イケメンは「ハア、気持ちいい!イク!イク!アアアッ!!」と喘ぎ、

僕の口内に生温かいドロッとした液体を出しました。

僕はその液体を飲み干して、イケメンのチンコを綺麗に舐めて掃除してあげました。

濃い液体を出したばかりのイケメンのチンコはまだ硬く熱を持っていました。

イケメンは少し照れくさそうに笑い、まだ大きいままのチンコを無理やり赤いボクサーパンツにねじ込んでスラックスを履きました。

イケメンは僕に「・・・気持ちよかったよ。男なのに上手いんだな、フェラ」と言ってきました。

そして「ちょっと外で話さないか?」と言われたので、

了承して会計を済ませてから外に出ました。

歩きながらいろいろな話をしました。 その黒髪ウルフカットのノンケイケメンは既婚の23歳で子持ちでした。また身長177体重61でした。 今日は午後出勤するらしくジムでトレーニング後ネットカフェでオナニーしようとしていたそうです。 僕は「この後会いたいです」と伝えると

会社終わりの19時に会う約束をして、メールアドレスを交換しました。