モテモテのイケメンの本性はド変態M野郎

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

僕って女性から逆ナンされることも多いし、

ジムにも通ってて体型もそこそこで某誌のグラビアでモデルもしたことあって

それの年間人気投票で10位内に入ったこともあるんだ。

そんな感じで普段は友達の前ではかなりカッコつけて良い奴ぶってるけど、

実は超ケツマン好きの生好き種付け好きのド変態、

しかも便器みたいにやり捨てられるのが好きなドMなんだ。

いつも理性利かせて疼いても自分で張り型で鎮めてるんだけど、

半年に一回くらいは我慢できなくなって便器になっちまう。

ついこの間も我慢できなくなってやっちまったよ。

掲示板に某公園のトイレで待っていると書き込んで、

家できれいにケツマン洗って予告どおりにトイレでクツまで脱いで全裸で待機。

しばらくしてキャップ被ったガテン系野郎が現れて

いきなり僕のもろ感乳首をドSバリバリで摘むもんだから、

僕も理性なんか吹っ飛んで即効ドMにスイッチは入っちまって自分から膝まづいてガテン系野郎のパンツ下げてチンポしゃぶりまくった。

ガテン系野郎のチンポは大きさはそこそこだが

カリがデカくてかなり期待もんだ。

仁王立ちのままのガテン系野郎に乳首いじられながら

僕はしゃぶりまくってたら僕のチンポもギンギンで我慢汁タラタラ。

しばらくそのまましゃぶってたが我慢できなくなって、

僕は予めオイルをたっぷり塗りたくっておいたケツマンをガテン系野郎に向けて

普段じゃプライド高くて自分からなんて絶対言えないのに、

自分でおねだりしちまった。

ガテン系野郎は黙ったまま表情も変えずに僕のケツにチンポ勢い良く突っ込み、

容赦なくいきなりピスントン全開!。

僕はもう超感じまくってヨダレ垂らして喘ぎまくってたら、

かなりうるさかったみたいで、

ガテン系野郎に後ろから口押さえられて思いっきり床に押し付けられた。

さすがに便所の床は汚くて抵抗するけどガテン系野郎が腰を動かすたびに僕は力を失くして、

終いには抵抗もせずまさに便所状態で掘られ続けた。

その後ガテン系野郎は散々犯して僕にどっぷり種付けし、

さっさと出て行った。

 僕は床にうつ伏せに寝たまま肩で息しながら

「少し休憩だ。」と思ったが

5分も経たない間に次の奴が来て、

いきなりケツに指突っ込んできて

「もう種マンか?」と聞いてきた。

指突っ込まれて僕はまたスイッチon、

顔も確認する力もなくただ黙って頷くので精一杯。

僕の頷きを見てそいつは指マンもそこそこに僕の種マンにマラ突っ込んできやがった。

そいつのマラは始め軟らかったんでがっかりした反面、

そんなに僕のは開きっぱなしだったのかとビックリ。

でも、そんな事を流暢に思う暇もなく奴のマラは段々僕のケツの中で大きくなりだし圧迫しだした。

奴はさっきのガテン系野郎とは違い腰使いがゆっくりでエロい。

たまにマラを抜いては僕のケツからさっきのガテン系野郎の種をひねり出し

それをオイル代わりにまた突っ込むを繰り返し、

僕はその臭いで更に興奮しドラキメたみたいに意識は朦朧。

しばらくガンガン犯されていると

その卑猥な音と臭いが客を招いたのか汚いオヤジが目の前に。

僕はさすがにそいつは勘弁と思ったが、

オヤジが開いたパンツのチャックから出したマラのデカさに惚れてしまい気づけば

口からヨダレ垂らしてしゃぶらせてとせがんでいた。

後ろで犯している奴が果て出て行くと、

間髪入れずにオヤジはそのデカマラを僕にしゃぶらせてもくれないまま

2人の種をオイル代わりにブッ刺してきやがった。

僕はそのデカさに思わず叫んでしまい、

オヤジはそれが嫌だったのか怒り出し

「そんな奴にはお仕置きだ。」と言い

繋がったままの僕を抱きかかえ個室から出て外のベンチへ。

僕は訳がわからず頭の中が????だったが、

考える時間もないまま球場のベンチに下ろされそこで駅弁開始。

頭の思考回路まで完全にイカレちまった僕はそこで汚いオヤジに犯され続け…、

その後失神したみたい。

気を失っていたのか、

理性が本当にぶっ飛んだのか解らないが気づいたら球場のグラウンドに押さえつけられて

泥まみれのまま4、5人位の男に廻されていた。

開放された頃にはすっかり世が明け空は明るくなっていた。

新聞配達のバイクの音で僕は我に帰り服を取りに急いで便所に戻ると僕の下着がなくなり

ジャージのケツがぱっくり割られていた。

上のタンクトップは無事だがもともと丈が短いやつだからケツを隠しようもない・・・。

結局、人影に怯えながら無事家コソコソ帰ったけど、

それもまたスリル満点で興奮しちゃったな~!

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