年上イケメンへの憧れと好奇心②

 

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以後23歳既婚子持ちで黒髪ウルフカットのイケメン会社員をRさんとします。

19時頃駅前で合流した僕たちは近くのファミレスで食事を済ませ、僕はRさんをホテルの部屋へと案内しました。

僕は「風呂に入りませんか?」と誘い、一緒に大浴場へと向かいました。

Rさんが衣類を全て脱ぐと、本当にズル剥けチンコに細マッチョで乳首は少し赤黒かったです。体毛はやや薄めでした。 Rさんからは

「そんな・・見るなよ」と言われてしまいました。

その後二人で体を洗い終えてから温泉に浸かりました。

大浴場を出てからは、二人で僕が予約した部屋に再び向かいました。

僕はRさんにベットに寝てもらい、また目を瞑ってもらいました。

僕はRさんのボタンを外してシャツを脱がしていき、

スラックスも脱がしてパンツ一丁にしました。

大浴場に入る前まで履いてた赤いボクサーパンツではなく青いボクサーパンツを履いていました。

そしてRさんのチンコがパンツの中で勃起しようとしていました。 僕は堪らなくなってRさんの下半身を抱きしめました。

顔でチンコを押しつぶす体勢になりRさんのチンコが僕の顔の下でよく動くので、僕はパンツ越しに舐めてみました。

すると「ハア、アアッ」とRさんは喘いでいました。

また徐々にパンツの染みが広がっていきました。

満足するまで弄りパンツに手を掛けて、それを下ろして完全に全裸にしました。

僕も全裸になってから、Rさんに思いっきり抱きつきました。

Rさんは「お前も大きいな」と言ってきたので、

僕は「お兄さんには敵いません」と言ってRさんのチンコを指パッチンしてみました。

すると「カハアアア!!」と叫んだRさんの頬は赤くなっていました。

そして僕はRさんの隣に寝てRさんには僕の上に跨がってもらい69の形をとらせました。

目の前には上からぶら下がるRさんのチンコが揺れていて、金玉の重量感も分かりました。

少し目線を下に向けると腹筋の割れ目など改めてRさんのエロさを噛み締められました。

Rさんがノンケのはずなのに僕のチンコを舐めてくれました。そこで僕も負けじとRさんのチンコを舐めました。

我慢汁がしょっぱかったのですが必死に舐めて、

空いた左手でRさんの蟻の門渡りと言われる部分を擦ってみました。

するとRさんは「な!?なにそこぉ!?アアッ!!ハアン!!」と喘いでいて、

気持ち良かったようです。

そして69を解消後僕は再び仰向けに寝てもらったRさんのチンコのありとあらゆるところを舐め吸い上げました。

「カアッ!!ハアン!アウッ!アアア!!」と喘ぎ続けるRさん。

舌から裏筋を舐めてみて、その後亀頭へと口を進めて吸い付いてみました。

時折荒い吐息がRさんから聞こえてきても気にせずに僕は根元を両手で扱きながら舌が火傷しそうな程熱いRさんのチンコを舐め続けました。


「アアッ!!ハア、ハアン、アウゥ!!」とRさんの甘い声が部屋中に響き渡りました。

しばらく舐め吸い上げ続けると

「アウッ!で・・る・・フアアアア!!!」と喘ぎ僕の口内に濃い精液を放出しました。

僕は口内で溜め込んでいた精液をRさんの腹部に流しました。腹筋は、たちまち白く淫らに塗りたくられました。

「ハア、ハア、ハア、げ・・変態っ!」

そう言いながらRさんは僕をじっと見つめてきて、僕は腹筋についた白濁を舐め吸い上げ飲み込みました。

そしてチンコを再び舐め吸い上げてみました。

するとRさんは「も・・ぅ!ちょっ!・・タンマ!!」と言ってきましたが、僕は止めることなく舐め吸い上げました。

そして口を離してからは右手で亀頭などを刺激したり、

左手で裏筋をなぞって金玉を揉んでみたりしました。

そしてRさんは「ガハア!ハアアン!足の裏あちい!!アアア!!!なんか出るぅ!?グアアアアアッ!!!!」と絶叫して潮吹きをしました。

放心状態のRさんの口に僕は自分のチンコを突っ込んで腰を振りました。そしていきそうになったので、

僕はRさんの口から抜いてRさんの顔や胸周りに放ちました。

僕はRさんを何とか部屋の風呂に入れて、

一緒にシャワーを浴びました。

Rさんは「お前凄い可愛い顔してるのに、やること変態過ぎ・・」と僕に風呂上がりに言ってきたので、

「でも、気持ち良かったですか?」と返すと

顔を赤らめながら

「・・・ああ、気持ち良かったよ。それに子供産まれてから俺の相手してくれないから、俺の性欲処理までしてくれてありがとな」と言ってきました。

僕は思いきって「これからもしてほしいですか?」と聞くとRさんは「してほしい」と言ってきたので、

家族で兄がいない僕のお兄ちゃん代わりになってほしいと頼むと了承してくれました。

そしてLINE交換まで済ませ、その日の夜は二人とも全裸で同じベットで就寝しました。

翌朝、付き合ってくれたお礼として僕の奢りで近くの吉◯家で牛丼を食べてお別れしました。

彼女や大学の親友A、B、Cとはまた違うセックス相手が得られて僕は嬉しかったです。

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