映画館で超エロい淫乱ボーイに出会ったノンケ

 

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営業の仕事をサボって都内のハッテン映画館へ。

まあ平日の昼間だからガラガラでした。

今日はハズレかと思って、涼んで昼寝しようとウトウトしてたら隣にかなり若い男子が座りました。

その男子はいきなり俺にもたれかかり太腿を撫でてきたんです。

マジか!!って思いながらいると、手が太腿から股間に・・・

それが優しく上手な手つきで不覚にも勃起しはじめました。

そして「こんなに硬くてエッチですね」って耳元で囁きました。

「お兄さん。続けてもよい??」って甘えるように言うもんだから、俺は言われた通りそのままでいた。

するとチャックを下ろし手がズボンの中に入ってきて、パンツ越しに触りはじめた。

もう完全に勃起してしまうと、パンツから取り出してしごいてる、先からはガマン汁溢れてて恥ずかしかった。

「お兄さんすごい熱い!」と言うとフェラし始め、唇で挟みながら舌を使ってて、その技術は風俗嬢よりも上手かった。

俺のチンコはビクビク反応してイきそうだったけど、もう少しでイクというとこで男子が口を離し

「おじさんのが口の中でピクンピクン暴れてたよ!ちゃんと口の中に出してね!」って可愛く言い

もうたまらない状態だった。

そして、さっきよりも激しく頭を動かして、強く吸うから、俺は「イクぞぉ!」って叫び大量のザーメンを口の中に放出した。

俺は余韻に浸ろうかとしたけど、男子がイッても口を離さずにさらに強く吸うので、未体験の強烈な快感に発狂しそうでした。

その子は俺のザーメンを飲むと「気持ちよかった?おじさんの凄い勢いだったよ、ねぇ・・トイレで僕に入れて?」と

甘えてくるから一緒にトイレに行くと個室のドアを開けズボンを脱いで待っていた。

「ねぇ、早く!もう僕我慢できないの、おねがいします!」と言うや、直ぐに壁に手をついて綺麗なプリ尻を突き出す。

俺はもう頭の中が真っ白で、その子の腰を掴みアナルに突き刺していた、



「いい、凄い!いっぱい突いて」

腰を尻に打ち付けるように突いて、手を前にまわすと勃起してヌルヌルだった。

「そんなにしたら出ちゃうよ」

「イっちゃう、んあぁ・・イクゥ!!」ってピュッ、ピュッてザーメンをぶちまけて、アナルを凄く締め付けるから俺のチンコはそれに耐え切れず、アナルの中に射精しちゃった。

今まで男未経験だったけど、こんな気持ちよくて猥褻だなんてしらなかった。

もう元には戻れないと思います。

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