ボクは、みんなのケツマンコ肉便器1

 

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ボクは、あるネットの掲示板で、

深夜0時の男子トイレに便器待機していれば、

ケツマンコ肉便器として扱ってもらえると聞いた。

さっそく、

便器待機の準備を始める。

体に、“ボクは変態肉便器です、

チンポせぇーし大好き、

中出しマンコ“、亀甲縛り、

ケツマンバイブくわえてちんぐり返ししてチンポをシコシコ始める。

夕方は、

小便をしに足音がして、

ジョロロロ〜、

壁一枚向こうで鳴り渡って、

こっちには気づかず音だけが虚しくトイレに響き渡る。

シコシコ、シコシコ、

「このドア開けて?開けて?どうしてケツマンコに気づかないの?」、



シコシコ、シコシコ、

便器待機だから、

1人寂しくチンポをシコるしか出来なかったです。

深夜0時を過ぎた頃、

足音が自分の待機してる便器の前で止まりました。

“来た!、

ボクのご主人様だ!“、

チンポからおもいっきりヨダレ汁が垂れて自分の顔にかかりました。

扉から出てきたのは、

クラスメイトのりょうたでした。

「ユウジが肉便器希望なんて、

委員長も変態だったんだな」 そう言うと、

チンポを出して、

口マンコに突っ込まれました。

見ててあげるから、

バイブを自分の力で出してごらん? んん゛ー、

んふっ、んー ポトっ、

くゎぱぁ(← ◎ →)

ズボズボ、ズボズボ!

続く。