ザーメン塗れのキス・・・

 

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先週乱交パーティーがあって参加してきた。

ヤリ友の家で募集した盛りのついた野郎達が徐々に増えていって盛り上がった。

俺は最初からの参加でタチのヤリ友からキメられて徐々に淫乱モードになっていった。

基本俺はネコのリバでキメられてもイケメン相手だったり、

可愛い系のネコには絶対犯すことにしている。

手始めにヤリ友タチにガン堀りしてもらってドンドン淫乱になってきて、

幸か不幸奴は遅漏で数十分もホられたが、

まだイク様子はない。

俺は全然ホられたりないので、

さっき到着したもう一人のタチにガン堀りしてもらった。

以前やったことあるイタリア人のタチは実はリバでセックスの相性はイマイチだったがかまわず、

犯してもらった。

そいつは逆に早漏で犯して数分で早速ザーメン付けされた。

見た目はブラピをデブらせたような容姿で

俺は結構イケたが向こうはスジ筋の俺はあんまりタイプじゃなかったみたいでちょっと避けられてみたいだったが、

久しぶりのセックスで彼も俺のトロマンのあまりの気持ち良さにすっかり満足したようで、

イッたあと唾液を思いっきり交換したディープキスをした。

そうこうするうちにゲストのタチネコの残りの奴らが到着していきなりのフェラを求められ、

俺はチンポ4本を目の前に極楽気分。

最後には3本を口にまとめて入れられ苦しいやらうれしいやら。

フェラ中も他の奴が俺にハリ型を入れて俺は早く誰でもいいからブチこまれたい。

すでにトロトロだったので、

いきなり2本挿しやろうとのことで心配だったが、

すんなり2本受け入れた。

この上ない幸せを感じでるうちに2人とも俺の中で射精、

一人が俺のマンコにキスするとそいつともう一人の奴のザーメンを吸出し、俺のの口へ、

注ぎザーメンを味わいながら再びディープキスをした。

続いて別のタチでまた同じように2本挿し、

またザーメンを吸いだされザーメンを味わい、

俺はもう気絶しそうなくらい淫乱モードになった。

そのうちイケメン野郎が俺に犯して小浣をして2人の大量小便をうけ、

スカトロネコが喉を鳴らして啜っている。

俺はさすがに小便は飲まなかったが、

今度はがんばって飲まなくては。

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