狙っていた後輩と念願の関係を持った

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

飲み会で、ずっと前からもろタイプで気になっていた後輩の隣になった。

ちょっと緊張しながらも、

しっかり観察して長身で筋肉質なのがシャツを通しても分かった。

世間話で盛り上がっているうちに、

酔いが回ってずっと気になっていたことを告ってしまった。

俺より後輩は4つ年下だった。

「先輩でしたら良いですよ。」と言ってくれて、

一緒に店を出た。

しばらく一緒に並んで歩いた。

180ある後輩は俺より10cmでかいので、

見上げながら話していた。

人通りがない路地に入ると体を引き寄せられた。

後輩の胸の辺りに顔がいって、

その時点で心臓がドキドキで、

あそこはギンギンになっていた。

しばらく歩いて、

人気のない地下道でキスをされた。

もう、気分は最高!

しっかりと背中を抱いていた後輩の手が、

下におりてケツをもみだした。

思わずキスをされながら、

声を出してしまった。

「もっと気持ちよくなりましょう」といって、

ズボンを下ろされた後輩の指をなめさせられて、

そのままアナルに入れられた。

いつ人が来るか分からない場所での行為に、

我慢汁が出まくっていた。

それを指につけながら、

後輩の指が2本になった。

後輩の指は太くて、

1本でも苦しかったのに、

やっとのことでアナルを拡げて受け入れた。

俺のマラからは、

我慢汁が地面までつながって垂れていた。

「僕の指が2本入るようになれば、本番ですね。」と言って後輩は歩き出した。

お預けを食った俺は、

急いでズボンをあげて、後輩を追った。

後輩の部屋は、

そこから10分ほど歩いたところだった。

部屋に入ると、

抱き寄せられてキスをされた。

「朝までしましょ!大丈夫ですか?」と聞かれたから頷くと、

肩を押されしゃがむと後輩が自分でベルトをはずした。

そこから出てきたものは、

予想して以上のデカマラだった。

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当然のように銜えると、

まだ柔らかい。

舌を使って攻めるとだんだん容積を増して、

銜えられなくなってきた。

亀頭をなめ続けると、

我慢汁の味がしてきた。

後輩が感じてくれたのがうれしかった。

立たせられて、

一緒にシャワーを浴びた。

そのままベッドへ。

後輩が俺のアナルにローションを塗った指をまた入れてきた。

我慢できなくなって、

自分から後輩のデカマラにまたがった。

後輩は目を瞑って待っている。

ゆっくりと息を整えながら後輩のデカマラを俺のアナルに入れていった。

憧れの後輩が俺のなかに入ってきていると思うと、

痛みも我慢できた。

ゆっくりとデカマラを全部飲み込んでしまうと、

後輩がぐっと腰を突き出した。

その突きで、

俺のマラからドロドロと種が出てしまった。

嵌められただけでトコロテンをしてしまった。

一度入ってしまえば、

後は気持ちよくなるだけ、

後輩は俺を押し倒して正常位にすると腰を使い出した。

ゆっくりと大きな腰使いで、

ものすごく気持ちがいい。

足を閉じさせられて、

リズムよく後輩のデカマラガ打ち込まれるころには、

いってしまいそうになる。

「でちゃうよ」と言うと「いけよ!」と

後輩は腰を振り続けてくれた。

自分の意思とは関係なく2発目のトコロテンをした。

もうどこを触られても感じてしまう!

その後は延々と体位を変えて掘り続けられた。

後輩に種付けしてくれと頼むと

「僕なかなkエッチではイケないんですよ~。」と悲しそうに言われた。

俺のアナルは、白い泡だらけになった。

明日の晩また会う約束をした。

俺のテクが上達すれば中出ししてくれるんだろうか・・・