後輩のザーメン飲んじゃうんです。

 

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ジムのプールで泳いでシャワールームとかでイケメン達のエロい筋肉みてたら、

どうしても、ザーメン飲みたくなって後輩に即連絡。

後輩の部屋で、いつもの通りに、俺からさっさと脱いで、

即尺開始。

亀頭に舌を絡め、ねっとり包み込むように、

雁首に前歯の裏側を当てて舌の上に亀頭の裏側を乗せ舌でれろれろする。

先走りの淫汁が溢れてくる。

「超旨ぇ」 後輩が俺の頭を固定して、

フトチンを出し入れし始める。

そろそろ喉尺タイムかな!?

2-3度俺の口内上顎辺りに亀頭を滑らせて、

ずどーんと喉マンコにフトチン到達。

後輩のプリケツ触らせて貰う。

後輩のケツを抱き締めて、

後輩の男根を口の奥深く受け入れる。

恋人同士の抱擁みたいで、

俺にとってこの時は至福の時だ。

後輩はどこも触ってくれない。でも俺ビンビン。

仮性包茎が全剥けっす。

後輩のフトチンの付け根や金玉袋から俺の唾液が滴り落ち、

正座して奉仕する俺の内股に流れ落ちる。

後輩の部屋汚しちゃいけないから股を閉じる。

やがて、種やるからな…の一言で、

後輩は手コキしてドバッとビリュッと8つ位の弾丸が口内至る所に砲弾。

ゴクリとひと飲みする。今日は甘かった~。

美味しかったです。

尿道に残ったザーメンも最後の一滴まで絶対無駄にしない。

俺の口でイッてくれた大好きな男の汁だから。

小便してやる。

風呂場に来い。っていわれたんだけど、

「絶対ごぼしたりしないんで、全部飲ませていただきたいっす!」って言ったら、

まだ硬いままデカチン突っ込み、

チョロチョロ、ジャージゃー、段々尿勢が強くなり、

ニオイも味もキツい。でも嬉しい。

ぜんぶ飲んだ。俺はイカずに、

後輩の満足を以て、帰宅する約束だから。

後輩っていうか、

実は俺だだの処理道具なんだな。

後輩には、軽蔑交じりに「便器」って言われてる。

ははっ・・でも、うれしい。

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