ノンケの後輩の寝てる隙にザーメンを口に放出してやった!

 

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会社の後輩と俺の自宅で飲むことになった。

後輩は大学でスポーツをやってた後輩で、

きれいな筋肉の23歳。

入社してきたときから、ずっと狙ってたんだけど、

だんだん仲良くなって、

今回うちに遊びに来るようにまでになった。

大好きな酒をどんどん飲ませたんで、

ついに爆睡して、

思いっきりズボンとパンツをずらして

少し皮をかぶった太目のちんぽをしゃぶりこみ、

乳首舐めやディープキスも楽しんだ。

よほど酒が効いてるのか、

全く起きる気配が無い。

後輩の口の中に俺の唾を何回も垂らした。

垂らすたびに、

後輩は無意識に飲み込んだ。

後輩の顔や唇に俺のパンパンになったチンポを何度もこすりつけ、

最後に後輩の口のなかに俺のザーメンを注いだ。

もちろん、後輩は、

唾と同じように飲み込んだ。

翌朝遅く後輩は目を覚まし、

服装の乱れもないようにしておいたので、

疑っている様子もない。

ただ、クチの中がパキパキに固まっているのか

「俺、よだれ垂らしてたかもしれません。すいません」と言ってきた。

シャワーでも浴びたらどうかとゲスト用の歯ブラシを渡し勧めたら、

普通にシャワーを浴びに行った。

脱衣所には後輩の脱ぎたてのパンツとシャツがそのままにしてあったので

「パンツとシャツ洗っとくぞ。代わりにこれを着てくれ」と言いながら、

後輩の下着を袋に詰め、

俺のパンツとシャツをそこに置いた。

そして朝食の準備をして、

昨日のザーメンを混ぜ込んだ椀に味噌汁を注ぎ、

炊き立てのごはんの上に

「これ食べな」と言いながら食わせた。

後輩は「うまいっす」と言った。

飯を食った後、

彼女と会う予定があるとかで帰って行った。

まんまと後輩の使用済みパンツゲットだぜ!!

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