深夜の公園に後輩呼びつけて犯したら狂った。

 

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突然ムラムラしたから部活の後輩に連絡して呼び出した。

先輩絶対主義の部活だから、

後輩はすぐに家の近くに来た。

早速トイレで下を全て脱がす。

急なことでオロオロしてかなり緊張しているようで荒い息遣いのみを発していた。

後輩はかなり色白で体毛も薄く俺としてはかなりタイプだった。

ゆっくりケツをほぐしてやった。

アダルトサイトで買った精力剤もアナルにブチ込んだけど、

後輩は気付くこともなく相変わらず荒い息をしていた。

ケツほぐしも飽きてきたので俺のチンポをしゃぶらせた。

頭を掴んで喉奥まで突いてると

「オエオエ」言いながらえづいている。

それでも構わず口を犯し続けていると後輩の体が小刻みに震えだした。

すぐ傍の街灯に照らし出される後輩の顔はヨダレ垂れ流しながら目はイってしまっていて、

かなりエロい状態だった。

我慢できないので壁に手をつかせ後ろから一気に挿入。

精力剤の量が多かったのか後輩の体が震えまくっている。

後輩もおかしいと思ったのか、

うわごとのように

「先輩、僕おかしくなっちゃう」と何度も言い出した。

そんなことはお構いなしに突き続けていると

「ダメー。助けてぇ」という言葉と

「でも滅茶苦茶にしてください」という言葉を

交互に言い出した。

自分が何を言っているのか、

どういうことになっているのかもわかっていない様子だ。

思った以上に面白いと思い、

近くに住んでいる方の同級生を呼び出した。


到着までに少し時間がかかったが後輩は完全にキマってて人形状態。

その頃になるとトイレの地べたに寝かせ正上位でガンガン突いてやって、

後輩は相変わらず「ラメェー!」とか

「ンアァァ」と女のようにないたりしながら狂っていた。

もう一人の同級生が到着すると、

震え呻きながら自らケツを振り出した。

それを見たもう一人は俺を押しのけて

一気にケツを犯しだし一気に果てて帰っていった。

すぐに帰るのも勿体無いのでイキそうになると抜いて、

暫らく後輩のケツに指を突っ込んだりして遊んでいた。

後輩はもうグッタリしていて声も

「あ~う~」というような呻き声しか出さなくなっていたので

面白くなくなってきたので終わらすことにした。

後輩を仰向けにしたまま上から口にチンポを突っ込んで喉を犯した。

「うぐっ、おえっ」と言いながらも

容赦なく喉を犯しケツに挿入。

思い切りチンポを突っ込み出し入れして一気に種付け。

ケツから抜いて後輩の顔にチンポを擦り付け掃除した。

「んじゃ、帰るよ」と告げると

「先輩・まだ・・・お願い」と言われたが

夜が明けてきていたので

「その辺の誰かに犯してもらえや」と言って帰る用意を始めた。

後輩はケツに指を突っ込んだりチンポしごいたりして一人で狂っていたが、そのまま放置して帰った。

あれ以来部活にも顔出さないけど、

どうしたんだろうね。

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