K官とS官①

 

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俺は、某政令指定都市で働くK官24歳(昨年)の小林(仮名)といいます。

子供の頃からK官・S官・J官など制服公務員に憧れ、

中学生の時には、

オナネタが制服の男性公務員の画像でした。

同じ制服公務員でも女性では、

1人エッチのネタにできなかったので、

自分が男性好きだと気付いていました(笑)

今では、カミングアウトはしていないが、

ゲイだと思っているし、

複数のゲイと遊んだ。

高校生の進路決定の時、

周りにいつも制服がいる公務員に自分もなれれば、

毎日が楽しく働けると思い、

剣道2段だったので、

県警の採用試験を受けてK官になりました。

仕事は地域安全課で交番勤務の巡査です。

3年前、K官になってから体重が8㎏も増えたので、

市営のスボーツセンターのトレーニングジムに通い始めた。

勤務明けの午後、

プールで1000m2本泳ぎ、

ジムでトレーニングして、

サウナと風呂に入って帰る。

ジムやサウナでよく一緒になる筋肉隆々の同年代の若い男性がいた。

平日の午後にトレーニングしているので、

最初は大学生だと思っていた。

いつも会うので、

挨拶するようになった。

その男性の筋肉があまりにも立派だったので、

スボーツ選手かボディービルダーかとも思った。

サウナで筋肉を誉めると、

力こぶを作って見せてきた。

胸筋も厚く、

腹筋はきれいに6つに割れていた。

大腿筋を触ったらピクピク動かしてくれた。

サウナ後の水風呂では股間を手のひらで隠すので、

どんなモノか分からなかった(涙)

彼が浴場に入って行ったので、

俺も入って行った。

浴場には2人だけだった。


彼がタオルで隠さず、

浴槽は縁に座っていたので、

俺も反対側にタオルで隠さず座った。

彼のモノは萎えているが15㎝近いデカマラで剥いていた。

俺も自慢のモノだが、

同じほどだった(笑)

俺は移動し、彼の隣に座った。

彼の大腿筋を握ることはいつものことだったので、

大腿筋を握り筋肉を誉めた。

彼は、いつものように大腿筋をピクピク動かしてくれた。

それと同時に萎えていた竿もピクピク動き少し太くなった。

俺は大腿筋を見ているような顔をして竿を見ていた(笑) 彼の竿が膨張して半勃ちになったので、

ピクピク動く大腿筋を摩りながら

「チ○ポの筋肉も動いたりして(笑)」と笑いながら言うと 「動きますよ」と笑いながら言った。

すると、

ピクピク動いていたモノが硬直膨張して、

ピクンピクンと大きく上下に動いた(爆)

俺は「今までたくさんの男性のモノを見てきたけど、

こんなに動かせる人初めてだ」と言って、

彼の太竿を思わず握ってしまった(笑)

俺は「ごめんなさい。ここは触ってはダメなところだったね。」と謝ると

「男性だから構わないよ」と答えた。

俺は「男性だから構わないと言われると、

また握りたくなっちゃいます」と言って、

また握った(爆)

彼は「あなたは、たくさんの男性のモノを見てきた」と言っていたけど、どういうことかな? それは、男性だから構わない」と同じかな、

と俺の硬直したモノを見せた(笑)

彼は俺の硬直したモノを握って来た。

俺も男性なら触られても構わないと言って、

再び彼のモノを握った。

2人で「ゲイ」という言葉を使わずに、

カミングアウトしあった。

2人でお湯に入り、

握り合いは続いた。

俺が「小林と言います。よろしく。」と言うと、

「佐藤(仮名)です。よろしく。」と会話した。

毎日来ているのか聞くと、

1日おきと答えてくれた。

俺と一緒と伝え、

明後日も来る予定と伝えた。

②へ続く

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