K官とS官②

 

br1

 

《①の続き》

 

翌々日の勤務明けの昼過ぎからトレーニングセンターに行った。

1000m2本泳ぎ、

トレーニングジムに入った。

佐藤を探して1周した。

まだ来てないようだった。

俺がベンチプレスをしていたら、

上から佐藤さんに覗かれた。

白いタンクトップに、

赤いハーパンで格好良かった。

サウナに行く時、

声を掛けてほしいと言われた。

30分ほどして、

ベンチで休憩していたら、

佐藤さんもベンチにやって来て、

昨夜の仕事が大変で疲れているので、

そろそろ上がるつもりと言って来た。

「昨夜の仕事が大変」という言葉で、

同じ仕事でないことが分かった。

同じ仕事なら市内全域の警察無線で事件事故処理の無線が入るが、

昨夜はなかった。

ただ、俺の交番からは遠かったが、

国道沿いで大きな火災があり、

消防は第3次出動まで指令があり、

本署の交通課が、

交通封鎖に出動したようだった。

更衣室で風呂サウナの用意をして、

サウナに向かった。

平日の午後なので誰も入っていなかった。

サウナで佐藤さんに抱き着いていいか聞くと、

2人だけだったので簡単にOKと言われたので、

抱き着いて佐藤さんの頭の匂いを嗅いだ。

当たりだった。

火事の匂いというか、

炭の匂いがした。

S官臭である。

そこで、カマをかけてみた。

「昨夜の火災は第3次出動まであって大変でしたね?」と言ったら、

佐藤さんは驚いたように

「職業について話しましたか?」と言った。

もうここまで来たので、

俺の職業を言うつもりで、

「抱き着いたら消防士さんの香りがしました。昨夜第3次出動までする火災でしたよね?」

また佐藤さんは驚いていた(笑)

「無線で流れていました。」

「無線でって、消防関係の方ですか?」

「いいえ、警察無線です」

また、佐藤さんは驚いたような口調で、

「小林(俺)さんは、お巡りさんですか?同じような仕事ですね?」と、

職業カミングアウトした(笑)

俺は制服フェチだと明かした。

佐藤さんは、

消火服、ヘルメット、長靴、

オレンジ服に憧れてS官になったらしい。

今でも活動後、

消防車の中で消火服や耐火服のズボンの上から股間を触ると、

反応するらしい(笑)

俺も消火服に憧れている。

着てみたいと話した。

佐藤さんは、

K官の制服にも股間が反応すると言った(笑)

K官に抱き着いて、

股間を触ってみたいと言った(笑)

そんな話をしていたら、

お互いに股間が反応し、

俺は竿がヘソに着きそうだった(笑)

佐藤さんは、

水風呂に出て行った。

俺も少し遅れて水風呂に行き、

頭まで潜った。

上を向いて水風呂に浮いたら、

佐藤さんが、

萎えた俺の竿を握って来た(笑)

彼は「小林さんもゲイですね?ノンケさんなら腰を引いて逃げますよね?」と言った。

それから、

2回サウナ・水風呂を繰り返し、

最後に白湯の風呂で体を温めて、

風呂から上がった。

その間、

お互いの筋肉や股間を触り合い、

抱き合って、

股間を擦り付け合い、

兜合わせもした。

平日の午後の風呂は2人独占だった(笑)

外に出たら、

佐藤さんはスクーターで座席下からフルフェースヘルメットを出したので、

匂いを嗅いで、

被らせてもらったら、

やはりS官臭がした。

佐藤さん自身は匂いを感じないようだった(笑)

翌々日のジムに入る時間を合わせた。

俺は車で帰った。

翌々日もトレーニング後、

2人で風呂に向かった。

やはり平日の午後は、

2人の独占状態だった。

サウナで抱き合って、

握り合って、

兜合わせした(笑)

佐藤さんは、

竿先からヌルヌルの涙を流していた。


俺は、佐藤さんの前に膝間付き、

硬直したモノを咥えた。

佐藤さんは、

発射直前に俺の口から抜き、

手コキして発射。

2mほど飛んだ(驚)

俺は「さすがS官、ホースの取り扱いが上手いね!」と言った(笑)

汗が流れ始めていたので、

水風呂に向かった。

佐藤さんも潜ったので、

佐藤さんの竿を咥えようと近付くと、

佐藤さんの防御が固かった。

水面に出て「隠すなよぉ~」と、

タメ口を吐いてしまった(汗)

佐藤さんが兄貴かもと思い

「隠さんで下さい」と言い直した。

すると、

佐藤さんは

「敬語を使わなくていいよ。俺25歳」と言った。

「俺24歳。1つ年上じゃないですか。」

佐藤さんがゲイ友になったから敬語はやめようと言ってくれた。

2回目のサウナでは、

佐藤さんが咥えてくれた。

「やはりホースの取り扱いが上手いね?」と言ったら

「ピストルを撃つように、

俺の咽チンコに命中させろ!」と言ってきたので、

遠慮なく咽奥に発射させてもらった(笑)

「やっぱり射撃が上手いなぁ」と言って爆笑した。

水風呂で股間の防御が固かった理由を聞くと、

水風呂に入ると縮んで子供のようなサイズになるからと笑っていた(笑)

水風呂に入りに行った。

佐藤さんは、入る前から隠していた。

潜った後、頭を出し

「佐藤さんの可愛い息子さんも見てみたいよう」と

おねだり口調で言ったら、

手のひらをパッパッと開いてくれた(笑)

小さくなって、

皮を被っていた。

「見てしまったならしょうがないなぁ」と、

手で隠しながら皮を剥いて御開帳してくれた(笑)

3回目のサウナに入る前に、

佐藤さんは白湯に入りに行き、

「元気になったぞぉ」と、

サウナにピクンピクンさせながら入って来た(笑)

斜め上向きで、

皮が完全に剥け、

2握り以上ありそうで、

血管が浮かんでいた(笑)

縮んでいた時の3倍以上ありそうで、

20㎝超えのデカマラになっていた(笑)

2人で抱き合って扱き始めた。

S官のホースに皮余りがなかったので、

唾液を着けながら扱いてやった。

耳元で「寸止めなしで出そう」とささやくと

「俺は、人に触られるとメチャ早い」と言って、

簡単に放水した(笑)

S官は「早撃ちできるだろ!」と言ったので、

素直に射撃してやった(笑)

2人で並んでバスタオルの上に座った、

S官のホースもK官のピストルも垂れ下がり、

残精が糸を引いていた。

水風呂に入る前のモノは、

決して小さいと言えないサイズだった(笑)

汗が流れ始めたので、

水風呂に行った。

佐藤さんは竿の根本を摘まんで潜った。

小さくなったが剥けたままだったので、

水中で咥えさせてもらった(笑)

呼吸の限界で顔を出すと、

S官はホース収納完了と皮が被ったことを笑いながら言った(笑)

2人で白湯に入りに行った。

S官は「放水準備完了!」と言った(笑)

佐藤さんが、

ションベン行きたくなったので、

風呂を出ると言ったので

「風呂を出て放水開始!」と言うと、

白湯から出て、

床に放水した(笑)

これまた3m以上飛んだ(笑)

佐藤さんは、

放水時に手のひら全部で握って出していた。

巨根にしかできないションベンのし方だった(笑)

風呂を出て、

ロッカールームで服を着ながら次回の相談をした。

翌々日は日曜日になる。

佐藤さんは、

明けが土日祝の場合は、

トレーニングを休んで、

センズリ三昧にするか、

明け後の午前中に来ているらしい。

お互いに住んでいる所を教え合うと、

それぞれ同じ区の本署の近くのマンションだったので、

地下鉄で1駅の距離で歩ける距離だったので、

トレーニングは休んで、

俺のマンションで遊ぶことになった。

俺が交番から自転車で本署に帰って、

制服を着替えて帰宅すると、

午前10時過ぎになると話すと11時に本署前の商業施設入口のベンチで待ち合わせにした。

急な仕事もあるといけないので、

line交換もした。

そして、それぞれ帰宅した。

③へ続く