暴走族に呼び出された男の娘の末路・・・

 

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高校を中退して暴走族に入った俺は、

あの日メンバーとムラムラしたから、

掲示板で女を募集した。

すると男の娘?ゲイ?の男の子から荒々しく犯されたい!と

返信がきた。

なんか意外な展開に皆盛り上がって溜まり場に呼びつけると、

来たのは可愛い子だった。

俺は自分がバイであることは仲間には内緒にしている。

先輩達3人はその子にフェラさせたりしていたが、

その子が掘ってほしいと言うので生挿入開始。

先輩が順番にケツを掘る姿が超エロくて興奮した。

みんな男のケツを掘るのは初めてらしく、

最初は引いていたが、

一番目の先輩が

「こりゃヤリマン女の緩いマンコより気持ちぞ!!」と言うと、

他の先輩も先を争うように掘り出した。

次々と、アナルが壊れるくらいの激しい突きに男の娘も失神寸前だった。

やっと俺の番が回ってきた時には、

ガバガバになったアナルの中は先輩3人の大量の精液でトロトロのグチャグチャになっていて、

俺が入れると中からザーメンが溢れるくらいだった。

男の娘のアナルと先輩3人の精液にチンコが包まれて、

気が狂いそうなくらい感じまくりだった。

しかも終わった先輩達3人が俺の交尾を見ていて、

俺のピストンに興奮して再びチンコを勃起させていたから、

逆にそのギンギンチンコを見ながら必死に男の娘を犯した。

そして我慢できずに大量のザーメンをアナルに流し込むと、

直ぐに最初の先輩が交代して挿入した。

最初よりもグチュグチュのマンコは相当気持ちいいらしく、

初めは出してなかった声を先輩が出し始め、

俺達なんか眼中にないような感じで夢中で腰を振っていた。

次々に他の先輩も2回目に突入し、

下に敷いたタオルはアナルからあふれ出た精液で汚れていた。

俺の番になって、

7回分の精液が溜まったマンコに挿入したら、

俺も自然と声が出て、

最後まで「気持ちいい、気持ちいい」と叫び続けた。

それ以来、

女じゃなくて可愛い男の娘を呼ぶのが俺たちの流行になったよ。

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